2023-09

体験談

デブの友達と 正也

俺の名前はマサヤ。プロフは身長178、体重82、年齢14の筋肉バカだった。顔はかっこいいとかじゃなく、オッサンのようだった。空手と柔道をやってるだけあって、かなり実践的な肉体をしているゲイである。部活の休みの夏休みのある日、友達から遊びに誘...
未分類

小人の冒険  キム

「・・・ここはどこだ?今まで教室にいたのに・・・」健は辺りを見回した。さっきまで教室にいたのに、何故か今は茶色い冷たい床に寝転んでいた。でもよくよく見れば、たしかにただの教室だ。けれど全てがでかい。椅子も黒板も、窓も。そして俺が立っているの...
体験談

治療 暇潰し

「ここかなあ・・・」某県内〇学二年の野球部員、森尾悠太は目の前にある建物を見てつぶやいた。悠太は〇学の野球部で唯一二年でレギュラーだったがここ最近は不振が目立ち監督に相談してみたところ体が歪んでいる」というような状態らしく整体師を紹介するか...
ショタ小説

プロボクサー元太

柔道教室の帰り。いつも一緒に帰る仲間とも別れて一人になったところで、元太は小太りの自由業っぽい感じの男に声をかけられた。話はあまりに唐突なものだった。「オレが、ボクシング?」「そうだよ、元太クンって見るからに強そうだし楽勝だって!チャンプに...
体験談

〇1の剣道部  そにっく

僕が〇1で剣道部に入っていた時N先輩という二年生の色黒で背が高く、坊主が良く似合う、筋肉質でキリッとカッコイイ、少しニキビのある、いわゆる体育会系の先輩がいた。先輩は剣道が部内で一番強く、尊敬していた。僕は剣道部入部当時からなんとなく気にな...
ゲイ小説

大泰西遊記、悟空の電気あんま大好き編

もう何十年、何百年と……。僕は空を見てきた。遙か彼方まで何もない、ただひたすらの荒野。僕は巨大な岩の下に封じられていた。仰向けに寝かせられた僕の目に映るモノは、無限に広がる蒼穹しかなかった。何でここにいるのかは忘れてしまった。この巨大な岩が...
ショタ小説

好き好きでんきあんま

湾曲に曲がった電動マッサージ器。こんなものに欲情してしまう僕は、やっぱり変態なのでしょうか。ママが量販店で買ってきた安物の日用品で、毎日ケツアクメしちゃってるなんて……。ほら……、もう興奮して、コンセントを刺す指が震えています。僕はベッドに...
部活

先輩の手で

僕の初体験は〇1の時です。部活は剣道部でした。部室が狭くて1年は防具が置いてある場所が部室になっていました。正直夏は臭くてずっとそこにいる事は不可能なくらいでした。2・〇年は1年とは違い広い部室でした。練習が終わりいつものように練習が終わり...
体験談

〇2の体験 あつし

〇2の頃の話をしたいと思います。僕はペニスの発育が早く〇学〇年生位で皮が剥けてました。大きさは普通でしたが何故か皮がズル剥けだったのです。よくプールの着替えの時など友達にからかわれてました。オナニーは〇学五年生くらいからはじめて、普通にクラ...
体験談

〇学生の時・・・ A

これは僕がゲイ(ショタ?)に目覚めたキッカケになった実話です。それは僕が〇学校〇年になったばかりの春でした・・・うちは母子家庭で母親は昼も夜も仕事で家にはほとんど一人でした。そのため夕食はコンビニや近所の食堂でとることが多く、その日もコンビ...