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デブの友達と 正也

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俺の名前はマサヤ。

プロフは身長178、体重82、年齢14の筋肉バカだった。

顔はかっこいいとかじゃなく、オッサンのようだった。

空手と柔道をやってるだけあって、かなり実践的な肉体をしているゲイである。

部活の休みの夏休みのある日、友達から遊びに誘われた。

そいつの名前はユウヤ。

チビデブで祖チンで有名なユウヤは(身長165、体重75)多分俺に気があるのだと思う。

プールの時間も俺に抱きついてきたり。

着替えの時などは必ず隣に来て、体を触ってくる。

そんなユウヤが今日泊まりにこないかと言うので、面白そうなので行くことにした。

ユウヤの家に着き、今日と明日は親がいないことを知った(この時確信した、俺は今日告られる)。

飯を食って、夜までゲームをしていたら、一緒に風呂に入ろうと言ってきた。

それにOKしたら、ユウヤがリビングで喜んで服を脱ぎ始めた。

そしてパンツに手が掛かると、手を止めてテレビを見ている俺の前に来て、

俺にパンツを脱がせろと言ってきた。

目の前にある巨漢は、腹が横に広がり、胸が太りすぎで垂れ下がっていた 

冗談だと思って適当に流そうとしたら、「早く脱がせて!」と甘えた声で頼んできた。

しかたなくユウヤのパンツに手をかけた・・

ユウヤのパンツを膝までおろすと、目の前にあるユウヤのチンコにビックリした!。

まだ毛も生えておらず、鉛筆ぐらいの太さで、2センチあるかないかの超短小ウインナーだった。

俺こいつの5倍以上はあると考えていると、ユウヤが体をを揺らして、

パンツを落として素っ裸になった。

チンコを見られて嬉しかったのか、大はしゃぎしてる。

そしたら今度は俺に脱げと言ってきた。

俺は最初は拒否したが、チンコ小さいんだぁーと言われ、

ムキになって脱ごうとして、パンツに手をかけると、

ユウヤが手を払いのけてパンツを勢いよく下ろしてきた。

他人のチンコを見て半立ちだったチンコが跳ねて、ユウヤの鼻に当たった。

毛だらけで、立つと18センチになるので恥ずかしくて身を引こうとしたら、

ユウヤがチンコをわしずかみにしてきて、動けなかった。

ユウヤはその時チンコの先を臭いながら、

「これがマサヤのチンコ・・・ぁあ~大きい」等と言って、臭いまくっていました。

すると今度はマイクを持つように両手でしっかりチンコを握り、ペロペロと先っぽをなめてきました。

俺はつい喘ぎ声を上げてしまい。

今度はそれが引き金になって、口に含んでフェラをしてきました。

フェラが始まって2分弱。

ぐちゅぐちゅと音をたてて必死でフェラをするユウヤに、

女神は受難を与えたまう 第1部 (ガシン亭ショータン舎)
ひとりの女子に恋したばかりに恐ろしい目に遭う中学生の男の子が、受難の体験を通して、自分の運命を受け入れるまでを描く骨太のロマン。全裸にされ、監禁され、とことん性的に開発されてしまいます。施設育ちの寮生、矢田部瑞樹は中学二年になった最初の登校...

逝きそうだから離せと言ったが無視されてしまい、ユウヤの口の中に大量に出してしまった。

ユウヤの口と手が離れて、立っていられなくなり、俺はその場に座り込んでしまった。

ユウヤは口の中の精子を飲み込むのに必死になっていた。

ユウヤの勃起した(勃起しても俺の平常時の半分程だった)

チンコからは光る汁が大量に垂れて、床に水溜まりを作っていた。

ユウヤの突然の行動にビックリして、息を切らした俺を見たユウヤは。

笑顔で近づいて来て、俺の股に顔を埋めて、

精子と唾でベトベトになったチンコを再びしゃぶりだした。

チンコを綺麗にして、最後に亀頭にキスをして、満足したような顔を向けてきた。

しばらくすると、俺とユウヤはいつの間にか熱いキスをしていた。

どちらから始めたかは分からない程同時に、相手の唇をむさぼっリ初めていた。

キスが終わり、裸でソファーで重なり、寝転ぶ2人。

ユウヤは俺の胸板の上に顔を埋めて、目を閉じている。

俺は我慢できなくなり、ユウヤを下にして、

ユウヤの小さなチンコをしゃぶった、ユウヤはとても大きな声を上げて感じていた。

しゃぶり初めてすぐに、ユウヤは逝ってしまい。

俺の口に大量にぶちまけた。

精子が薄かったので、すぐに飲み込めた。

俺はまだビクビクと脈打つユウヤのチンコにキスして、体を動かしてユウヤの乳首に吸いついた。

乳首が感じるようで、また喘ぎ声を出し始めた。

乳首を吸っていると、ユウヤの手が俺のチンコを握り、ピストン運動を始めた。

しばらくしてユウヤの腹に出した後。

ユウヤが入れてと囁いてきて、俺は無言で頷いた。

まだ風呂に入っていないなんてどうでもよくなり、ユウヤのケツをなめた。

とても感じているらしく、なめるたびに、ビクン・・・ビクンと体が揺れていた。

次に指を入れようとしたら、ユウヤがせかしてきて、

俺を座らせて、向かい合って上にのっかる感じで座り。

俺のチンコを、ゆっくりケツに入れようとした。

ユウヤのケツに俺のチンコが少し入った。

ユウヤの顔にはもう待てないと書いてある。

2人はゴムを使うことなどまったく考えていなかった。

ユウヤが悲鳴に近い喘ぎ声を張り上げながら、俺のチンコをズブズブと指していった。

まだなめてぬるぬるにしただけなのに、いきなりこれを入れるのなら、相当痛いだろう。

俺の方を握るユウヤの手に力が入る。

ユウヤは半分泣きながら、叫び声を上げて、俺のチンコをケツで加えた。

チンコが入るとユウヤは俺と顔を合わせて、耳元で「動いて・・」と囁いてきた。

俺は止めようとしたが、ユウヤはもう行動しており。

悲鳴を上げながらゆっくり上下に動き始めた。

俺は止めようとしてる。

なのに体が真逆の事をしている。

俺はいつの間にか腰を上下に動かしていた。

その時ユウヤの顔は涙と汗とヨダレでびしょびしょになりながら、笑っていた。

ユウヤの動きがどんどん激しくなる。

俺は股に暖かみを感じた。

よく見るとそれはユウヤの血だった。

まだユウヤのケツから俺のチンコをたどって、どんどん出てくる。

俺はユウヤを止めようと「止めろ!」と何度も叫んだのだが、ことごとく無視され。

顔を見たら、感じてるのか、痛がっているのかわからない顔をしていた。

ユウヤの口はヨダレでベチャベチャになっており。

目があったままこちらをじっと見つめている。

どうやらぶっ飛んでいるようだった。

チンコがユウヤの血で真っ赤になりながらも。

俺は我慢の限界に近づいていた。

小さく喘ぎ声と一緒に「あぁ・・イキそう」と囁くと、

ユウヤはスピードを上げて、俺に激しく突かせた。

「ああああぁぁぁぁぁ!!」

俺は中に出したらユウヤが悲鳴ではすまされないことを知っていながら、

ユウヤの中にで逝ってしまった。

俺が逝くとユウヤは、甲高い悲鳴を上げて後に続いて俺の腹を精子でいっぱいにした。

逝った後もユウヤの悲鳴は止まらない。

原因は俺のチンコがまだユウヤの中で暴れているのだ。

俺は力を入れてチンコを止めると、勢いで少しションベンを出してしまった。

ユウヤは頭に響く程でかい悲鳴を上げて、力つきたように俺の胸板に倒れた。

どうやらユウヤは気絶してしまったようだ。

やってる最中は気づかなかったが、ユウヤが掴んでいた俺の両腕は既に、

引っかき傷などで血だらけになっていた。

俺は眠っているユウヤをきつく抱きしめた。

チンコはまだケツに入ったままだった。

抱きしめてユウヤの体温を感じていると、不意にユウヤが目を覚ました。

目を覚ましたユウヤは、俺を抱き返してきた。

2人がしばらく抱き合った後、ユウヤが「俺マサヤが大好きや・・」といって、

俺の体に顔を付けてきた。

俺はその時なにも答えられず、ただユウヤを抱きしめるしかなかった。

再び熱いキスをして、お互いの顔をなめ合った。

しばらくして興奮が収まり。

チンコガ元の形を戻すと、ユウヤが立ち上がろうとして、

腰を上げた、するとユウヤが苦痛の悲鳴を上げた。

ユウヤが痛みの元を見ると、ケツから血が滴ってて、チンコが抜けても、立てる状態じゃあ無かった。

ユウヤは痛みに耐えながらも、俺から降りて、絨毯にケツを守りながら座り込んだ。

ユウヤがいなくなった俺の股は、血で真っ赤に染まっていた。

俺はとりあえず、ユウヤを抱えて風呂場に行った。

シャワーを出して、体を流して、力が入らないのか、

ボーっとしてるユウヤにタオルを噛ませて、血だらけのケツにシャワーをやった。

「ギャャャャャャ!!!」

ユウヤはかなり頭に響く声で悲鳴を上げた(タオルが無ければ頭が割れていただろう)。

暴れるユウヤを押さえて、ケツを洗った。

しばらくユウヤは、洗い場でかがみこんで泣いていた。

「大丈夫。いつか治る」

と言って、1人で風呂を満喫した。

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