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〇学生の時・・・ A

この記事は約11分で読めます。

これは僕がゲイ(ショタ?)に目覚めたキッカケになった実話です。

それは僕が〇学校〇年になったばかりの春でした・・・

うちは母子家庭で母親は昼も夜も仕事で家にはほとんど一人でした。

そのため夕食はコンビニや近所の食堂でとることが多く、

その日もコンビニに弁当を買いに行って帰りに古本屋で立ち読みしていました。

すると後ろから「君って1月くらいに5階に引っ越して来た子だよね?

こんな時間にウロウロしてて家の人に怒られない?」と話しかけてきたお兄さんがいました。

その人は同じマンションの11階に住んでる大学生のお兄さんで、

僕もその人の顔は知ってたので

「うち、母さん夜は仕事でいなくて一人だから誰も怒らないよ」って答えました。

するとそのお兄さんは

「へぇ、その漫画好きなの?

俺んちに全巻あるから読みに来る?うちも母子で母親は一週間に一回くらいしか帰らないから

一人で暇だし」って言われ

「うん!いいの?」くらいの感覚で気軽についていきました。

同じマンションの住人ってだけで何の警戒心もなかったと思います。

それから僕はそのお兄ちゃんの家に入り浸るようになりました。

勉強を教えてくれたり、遊びに連れて行ってくれたり、

ご飯も食べさせてくれたり、いつしか本当の兄のように慕うようになっていました。

お兄ちゃんも「俺も一人っ子だからさ、Aみたいな弟がずっと欲しかったんだよな」って

言ってくれていました。

そんな生活が半年ほど続いた頃・・・

その日は地元の秋祭りでした。

お兄ちゃんは御神輿を担ぎに行って帰って来た時には少し酔っ払ってました。

帰ってきてから一緒にテレビを見てたんですが、

お兄ちゃんが突然「Aってさぁ、子供ってどうやって作るか知ってる」って聞かれ、

学校の道徳の時間に性教育の授業があって習ってたから「うん・・一応は」って答えると、

次は「オナニーって知ってる?子供の元の精子を自分で出すんだけど、した事ない?」と聞かれ、

僕は「したことないけど・・自分で出したり出来るの?」と答えました。

するとお兄ちゃんは「教えてやろっか?」といい、

興味津々な僕も「うん!教えて!」と何の躊躇いもなく答えたと思います。

先ずは「俺が最初にするから見てろよ」と言った

お兄ちゃんはパンツを脱いでチ○コを手でしごき始めました。

いつも一緒に風呂に入ってたから通常の状態のお兄ちゃんの物は見慣れてましたが、

大きくなった物は初めてだったのでビックリというか興味深々というかで僕は見入ってしまいました。

そしてしばらく続いた後はビクっとなってお兄ちゃんが射精しました。

その一部始終を見てるうちに僕のオチンチンも大きくなってました。

それを見たお兄ちゃんは「おっ、Aのも大きくなってんじゃん。

ついでに教えてやるからパンツ脱いでみな」と言われ僕は素直にブリーフを脱ぎ捨てました。

お風呂も一緒に入ってるし、夏なんか一緒に素っ裸で寝てたりしてたから恥ずかしいって

気持ちは皆無で、むしろ好奇心の方が勝ってました。

そこからお兄ちゃんの手が僕のオチンチンに・・

どのくらいだったのか覚えてませんが激しく擦られて僕の体中に電気が走ったように

イってしまいました。

とはいえ出てきたものは透明のが少しだけだったように思います。

それからしばらくはその快感が忘れられず泊まりに行く度に

僕からお兄ちゃんに「チンチン気持ちよくして~」

なんて無邪気に求めたりするようになってました。

初めての快感から数ヶ月過ぎた頃・・・

お兄ちゃんが「次の段階に進むか・・・」と言い、

見せられたのは・・

オジサンと僕くらいの歳の少年がSEXしてるビデオでした。

それを見た後にお兄ちゃんが「あれと同じことAは出来る?

本当に俺のことが好きなんなら出来るはずだけど」と言われ、

お兄ちゃんが大好きだった僕は「出来る!だって俺、兄ちゃん大好きだし!」と即答しました。

するとお兄ちゃんは僕に「服を全部脱いで横になって」と言われ素直に僕は従いました。

最初に僕のものをお兄ちゃんが口で、

その後はお兄ちゃんの物を僕が口で・・・

そして「次はお腹をキレイにするから足を持ち上げてお尻の穴がよく見える格好してごらん」と

言われ僕は赤ちゃんがオムツを換える時の格好をしました。

するとお兄ちゃんはイチジク浣腸を取り出し「これ何か知ってる?」と聞きました。

僕はお母さんから何度かされた事があったので

「知ってる。浣腸でしょ。母さんに何度かされたことあるよ」と答えました。

お兄ちゃんは「じゃあ説明はいらないな」と言って僕のお尻の穴に浣腸を3本注入しました。

それから僕は1分もしない内に我慢できなくなって

「兄ちゃん、出そうだからトイレに行かせて!」と言うと、

お兄ちゃんはビニールのシートを僕のお尻の下に敷き

「見ててやるからここで出しな。俺の事が好きなら恥ずかしくないだろ」と言い、

僕はそのままお兄ちゃんの目の前で勢いよく出してしまいました。

その後はローションとバイブでゆっくりとほぐされて

最後にはお兄ちゃんの物を・・・

前もってビデオを見てたので何が起こるのかは予想もついてましたし、

時間をかけてほぐしたせいか余り痛みはありませんでした。

お兄ちゃんも「Aは素質があるな。これでAが俺の事を好きだって照明されたしな」と言って

微笑みました。

僕は何のショックもなく逆に嬉しい気持ちさえあったように覚えてます。

そこから僕とお兄ちゃんのSEXにおぼれる日々は僕が〇2の終わり、

お兄ちゃんが大学卒業して県外に就職するまで続きました。

お兄ちゃんは・・・

僕が学校に行ってる間に就職先へ引っ越してしまいました。

僕は寂しさと悲しさで涙を流す日々がしばらく続きましたが・・・

今思えば、もう発毛や声変わりが始まってた僕はお兄ちゃんにとって

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必要なくなってたのかもしれません。

そんな僕も社会人になり・・今では公に言えない年齢の少年と付き合ってます。

お兄ちゃんと一緒に過ごした日々で僕は女性を愛せないようになってしまったのは

言うまでもありません・・・

今ではお兄ちゃんも30歳になってるはずですが・・・

どこで何をしてるんだろうかと時折思い出します。

リクエストがあったのでキャンプの話を書きますね。

キャンプに行ったのは僕が〇年生の夏休みでした。

メンバーは僕のお母さんとお母さんの彼氏、

兄ちゃんのお母さんと兄ちゃんの従姉妹2人(〇1と〇〇)、僕の友達Tとの8人でした。

昼間は普通に泳いだりバーベキューしたりでキャンプを楽しんでました。

夜になると僕と兄ちゃんと友達はクワガタ獲りに行くと言って皆から離れました。

そのまま山の中に入り15分ほど歩いた展望台に行きました。

下には皆がいるキャンプ場が見えます。

この頃にはこの僕の友達のTも僕たちのH仲間になってました。

そこで先ずはお約束の浣腸からです。

その頃にはガラス製の浣腸器を使ってました。

僕とTは二人並んでお尻を突き出してペットボトルに入れた浣腸液を

数回に分けて250ccずつ入れた後はキャンプ場を見下ろしながら並んで野外での排泄です。

下ではバーベキューしてる皆が見えてるので少し気まずいというか恥ずかしいという気持ちでした。

その後は展望台のベンチの上でSEXしました。

人が来るかもしれないというスリルと下に家族たちが見えるので、

僕も兄ちゃんもTもいつもより興奮気味だったと思います。

一回目は兄ちゃんが僕とTに交互に入れながらの3Pでしたが

10分くらいで兄ちゃんはイってしまい、その後は僕とTのSEXです。

最初は僕がTに、僕がイッた後はTが僕にって感じで2ラウンド目は終わりました。

その後僕ら二人は全裸の兄ちゃんの膝に抱かれて夜景を見ながらくだらない話で盛り上がってました。

30分くらい過ぎたでしょうか・・・3ラウンド目です。

兄ちゃんが「今日は俺のお尻にAが入れてみるか?」と言いました。

やはりキャンプ&野外って事でいつもと違ったテンションだったんでしょうか?

〇年以上一緒にいて初めての事でした。

僕は兄ちゃんのアナルに浣腸を注入(これも初めて)しました。

兄ちゃんのアナルの周りには毛が全くなく子供のようでした。

兄ちゃんは当時19歳でしたが腋毛もほとんど無く脛毛もツルツルに近い綺麗な体をしていました。

僕もいつもと違う出来事にすごく興奮してたと思います。

兄ちゃんのお尻が綺麗になった後は無我夢中で兄ちゃんに入れて腰を振ってました。

兄ちゃんの中は暖かくて柔らかくて僕は初めて経験する快感に頭が真っ白になってました。

そして僕がイッた後は兄ちゃんとTの第4ラウンド・・・

僕は初めて経験した快感の余韻でボーっとしてたので

4ラウンド目のメインは兄ちゃん&Tで僕は二人のHを横で眺めてました。

この頃には僕とTは確実にアナルでの快感を感じるようになってました。

2時間近くHをした後に僕たちは何事もなかったように

「カブトムシもクワガタも取れなかったし~」とか言いながら

皆が待つキャンプ場に戻りました。

なかなか帰らない僕たちを探して親や従姉妹が展望台にまで上がってきてたら・・・

と考えるとヒヤヒヤものでしたけど(笑)

次はTが僕たちの仲間に加わった時の話です。

僕が兄ちゃんの家に入り浸るようになって

僕の友達連中も一緒に兄ちゃんの家に遊びに来るようになってました。

Tは僕の友達の中でも小柄でかなりの美少年でした。

僕も兄ちゃんがTを気に入ってるのは薄々気付いてたのでTを家に呼ぶことが多く、

どこか遊びに行くときも兄ちゃんは「Tを呼ぼうぜ」って感じでした。

その内、Tも僕と一緒に兄ちゃんの家に泊まるようになってました。

Tも母子家庭で毎週泊まりに来ても母親は何も言わない感じでしたので。

ある日・・

兄ちゃんが僕に「Tにオナニー知ってる?」って聞いてみろと

僕に言い僕は素直に従いTに聞きました。

Tは最初「何それ?」って答え・・

兄ちゃんは僕に「どうやるのかTに見せてやれよ」と言いました。

僕は何の躊躇いもなくTの前でオナニーして見せ、次はTに教えるという流れになりました。

Tのチンチンは僕と同じくらい(4~5センチ)ですごく白くて綺麗で全く剥けない包茎でした。

最初僕がTのを手でしてたんですが・・・

兄ちゃんの指示でフェラに切り替わりました。

Tは最初ビックリしてましたが、この年頃の子供って快感にたいし正直と言いますか・・・

数分後には「アッアッ・・」と女の子みたいな声でよがり声を出してました。

その後は僕と兄ちゃんのSEXをTに見せ・・・

更にその後はTと兄ちゃんが・・・

その日の内にTは初めてのSEXまで経験することになってしまったのです。

Tも時間をかけてほぐされたせいか全く痛がる様子はありませんでした。

と言うか今だから言えるけど兄ちゃんのチンチンは仮性包茎で標準サイズより小さめだった

というのもあるんでしょうけど(笑)

そこから月に2回~3回はTも泊まりに来るようになり3人でのSEXライフに切り替わっていきました。

僕が友達を初めて兄ちゃんの家に呼んだのは〇年の夏休みの最初くらいでした。

まだその頃は僕と兄ちゃんの関係は良き兄弟と言った感じでした。

でも友達含めて遊びに行くと必ず銭湯に行ったり、夏に家の中で遊ぶときは

「クーラーつけると電気代が勿体無いからみんな素っ裸になっちゃえ」とか言って

皆を裸にさせたり、今思えばその頃から兄ちゃん的に楽しんでたんでしょうね。

僕と二人の時も一緒に寝るときは全裸だったり、

僕を抱きしめてキスしたりといった行為はけっこう早い段階からありましたが、

まだ子供の僕は普通のスキンシップくらいにしか思ってなかったような気がします。

泊まりに行くようになってすぐの段階から、

僕が寝ると兄ちゃんが僕のチ○チンを触ったりしてるのは気付いてましたが、

僕は寝たふりしてました。

普段から一緒に風呂に入った時に「Aのチ○チンってプニプニ~」なんて言って触ってたし、

僕的にも触られる事に何の抵抗感もありませんでしたし(笑)

兄ちゃんが特に好きだったのは・・・

いわゆるスカ○ロってやつで釣りに行ったり山奥の川に遊びに行ったりした時は

よく僕とTに野糞させて、それを眺めて楽しんでました。

家のトイレも和式だったんですが、

僕やTがウ○コする時は必ず後ろから眺めてましたし、

出し終わったら大抵は兄ちゃんがお尻を拭いてくれてました。

冬休みや春休みなんかは「我慢ゲーム」と称して

三日間くらいウ○コを我慢して溜まった頃に浣腸なんて遊び?

もしてました(笑)

連休や長期休みの時なんかは僕もTもずっと兄ちゃんの家に泊まりっぱなしでしたから

朝に寝起きのH、遊びに行って野外でH、寝る前にHって感じで一日何度ものH三昧の日々でした。

僕とTがたまに学校でHしてたのは兄ちゃんに内緒でしたけど(笑)

放課後の家庭科室や体育倉庫でのHは、

いつ誰が来るかもわからないスリルで妙に興奮度が高かったのを覚えてます。

兄ちゃんも大学生だったから友達付き合いがあって時折、

飲み会とかで家を空けて僕達だけで留守番する事も多く、

その時は僕とAの二人でHな夜を過ごしてました。

本当は兄ちゃんから「Hは俺がいる時だけだぞ」って言われてたんですが・・・

やはり快感に従順な年頃ってやつで内緒でTとHしてました(笑)

その日は家庭科でキルト生地を使ってナップサックを作る授業でした。

その日に完成しなかった場合は

「家にミシンがある人は宿題、ミシンがない人は居残り」って事だったんですが、

僕とTはわざと完成させず居残りする事にしました。

目的は・・

家庭科室でのHです(笑)キャンプの時に「誰か来るかもしれない」って

スリルの中でのHが病みつきみたいになってたんだと思います。

居残りは計算どおり僕とTだけでした。

家庭科の先生はバスケの顧問をしてたから最初に顔を出しに来ただけで

あとは来ないと確信はありました。

先生が体育館に行ったのを確認すると同時に僕とTは家庭科準備室に入りました。

当然ですけどそこで浣腸するわけにはいかないので

朝にウ○コをしてきたTの方がウケという事で僕達のHはスタートしました。

最初はお互いに舐めあって気持ちが盛り上がってきたところで挿入です。

人が来てもすぐに対処出来るように制服は着たままズボンとブリーフを膝まで

おろしただけの格好でした。

いつもは小さく喘ぎ声をだすTでしたが、この時ばかりは声を押し殺してました。

時折、廊下から低学年の子の声や足音が聞こえるのですが、

その時は僕達の動きは止まって人の気配がなくなるまでをやり過ごしてました。

何と言うか・・このスリルがたまらなかったんですよね(笑)

15分ほどピストン運動をした後はTの中に発射しました。

その後は僕がTのを口で逝かせて最後はキスで終了です。

前にも書きましたがTは色白で目がパッチリして女の子と見間違うくらいの美少年で、

この頃の僕はTが愛しい気持ちが大きくクラスの女子なんか見向きもしませんでした。

次の日は土曜日で休みだったので、

もちろんこの日も僕とTが帰宅?

するのは兄ちゃんの家で帰って兄ちゃんが作った晩御飯を3人で食べて、

風呂に入って、夜はこの日2ラウンド目のH大会に突入するのでした(笑)

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