PR

巨根の弟にオナニーを教えた話

この記事は約5分で読めます。

俺は今年大学生になる奴ですが、去年の話書いてみます。

うちの両親は離婚してて、母親側につくことになり、去年再婚して、引っ越すことに。

普通のマンションですが、相手側に連れ子がいて、まだ〇〇生でした。

これが目がくりっとして、めちゃカワイイんです。

しかもお兄ちゃんって感じでめちゃなついてきます。

そんで深夜もう皆寝たと思って、自分の部屋でオナニーしてたところ、

突然扉がガタっと開いたんです。

俺は油断してて、全裸でベッドに仰向けに寝てシコってました。

そこに立ってたのは義理の弟の翔でした。

引かれると思ったけど、

意外にも「うわー!裸!エロいことしてるの?!」って

すっごい笑顔でズカズカ部屋に入ってきました。

「出てけよ!」って言っても

「えーいいじゃん。すごーい」って完全に部屋に入って扉を閉めました。

翔は俺の勃起したチンコにくぎづけ。

夏だったんで、翔もトランクスにタンクトップでした。

「じゃ翔もこっち座れよ」

ってベッドにあぐらをかいてお互い向かい合う格好で座りました。

「うわ~チンチン立ってる!でっけ~!」

って無邪気にはしゃいでました。

「人のチンコ初めて見るの?」

「立ってんの初めて!エロイ事考えてたの?」

「シコってたんだよ」

「それってオナニーとか?どうやんの?」

「翔やったことないの?」

「うんないよー」

この言葉で、俺が教えてあげようと考えて更に勃起しちゃいました。

まずは自分のちんちんで実演してみました。

「エッチな事考えるとチンコ立つだろ?そうしたら、こうやって手でチンコシコシコするんだよ」

義理の弟の前で自分のチンコをシゴくとめちゃ熱心に観察してました。

「そうやってると精子出るの?」

「そうだよ。射精するんだよ。翔も教えてやるからチンコ出してみ」

「えーハズイよ俺。後でするよ」

「ずりぃぞ俺のだけ見て。見せろよ」

っていっきにトランクスの太ももの裾から手を突っ込んで、チンコを握りました。

「うわっ!ヤダヤダ!へんた~い!」

ってじたばたしましたが、なんだかめちゃ笑顔w

「しーっ!皆起きちゃうだろ」って言うと、

「あっそうだね」ってまた素直にあぐらをかいて座りました。

「教えてやるから大人しくな」

って改めてトランクスの裾に手を突っ込みました。

無抵抗に座ったまま。

むにゅっとした感触は最初はキンタマでした。

そして、ちょっと手を上に伸ばすと、チンコがありました。

「翔のも結構デカイじゃん」

って言うと、顔を手でおおって、くつぐったがってました。

「包茎?」

「ちゃんと掃除してるよっ」

「つか大きくなってきたじゃん」

「だって初めて握られた・・」

俺に握られた翔のチンコがムクムク勃起しだしました。

そしてパンツの中で、俺の手の中でムリッと皮が剥けました。

「おっ太てぇ~」

完全にカチカチになったチンコをしっかり握りました。

「引っ張り出すよ」

「えっチンコ見られちゃぅ」

「このままだったらパンツ汚れちゃうもん」

チンコを握った手をゆっくりパンツの裾から引っ張り出すと、

翔はうつむいて、自分のチンコが引っ張り出されるのをじーっと見てました。

その無抵抗の姿にマジ興奮しました。

ビーンと出てきたのは、太いチンコでした。

「でっけーじゃん」

警告:アダルトコンテンツ

「悠ちゃんのほうがでっかいよ」

って顔が真っ赤。

「汚れちゃうから、上脱ぎなよ」

ってタンクトップをめくると素直に腕を上げて、脱がせてくれました。

そして、チンコも一旦しまって、トランクスも脱がせて全裸。

細身ながらもちゃんと腹筋割れてていい体でした。

細身の体だから、余計にチンコが太く見えます。

思わず押し倒したくなりましたが、そこは我慢。

しゃぶりたくもなりましたが、そこも今日は我慢しました。

翔の足を広げさせて、俺はその間に座りもっと近づきました。

そして太いチンコを握って、ゆっくりしごくと、

翔は下唇を噛んでキモチイイのを我慢してる様子でした。

そのエロイ表情がすごいよかったです。

そして、だんだん早くシゴくと、我慢汁が出てきました。

「これ精子?」

「違うよ。これは我慢汁だよ。精液出る前に出るの」

「我慢汁が出るってことはキモチイイんでしょ?」

って聞くと「うん」ってうなずきました。

「俺のも握れる?」

って翔の手を俺のチンコのほうに引っ張ると、

あとは翔が自分で俺のチンコを握ってきました。

「こうやって俺のもシコシコして」

って翔のチンコをシコると真似て同じように俺のチンコをシゴいてきました。

更にシコると、翔は俺のチンコをシコる余裕もなくなって、握ってるだけでした。

そしてどんどん息が荒くなってエロカワイイ表情。

「悠ちゃんちょっと待って・・オシッコ出そう」

「それオシッコじゃないよ。精液出るんだよ」

もう我慢の限界なのか、俺のチンコからも手が離れて、俺の両肩に手を乗せてきました。

俺は自分に精液がかかるように、固いチンコで苦労しましたが、俺のほうに向けて更にシコシコ。

「待って待って出ちゃうぅ」

エロイセリフに興奮しました。

そして、更に前かがみになった翔のおかげでチンコの発射角度は完全に俺方向w

「あっ・・・出るっ」って瞬間に、

ビュッビュッビュッってどのくらい出るのかってくらい大量の精液が勢いよく飛び出しました。

精液が出る度に「あっ・・うっあっ」ってエロイ息。

顔は目がトローンとなって、半開きの口がマジでエロかったです。

そして、俺の体に暖かい精液が水鉄砲で撃たれたくらいの勢いで当たってきました。

ようやく全部出し終わると、

「あっごめんなさい。かかちゃった。どうしよ」って

オロオロしだしたんで、「大丈夫だよ。これが精液だよ。濃いなぁ」って

手でつまめるくらい濃厚。

翔も「ふぅ~んこの中に精子いるんだ~」って自分で出した精液をじっくり観察してました。

「いっぱい出たね。気持ちよかった?」

「うん。オシッコもれるかと思った(笑)」って笑ってました。

「悠ちゃんのチンコたちっぱなしだよ」

「じゃ俺のも気持ちよくしてよ~」

って言うと「うん。分かった、お返しに~」って

ニコニコしながら、俺のチンコをシゴいてきました。

「あっ俺も出そう」って言うと

「どこに出すの?」って聞かれたんで

「仕返しに翔にかけてやる~」って言うと

「え~やだぁ(笑)」俺は翔の前にひざ立ちになりました。

翔に精液ぶっかけられると思うと一気に興奮して、俺も大量発射。

「うわっすごっ。かかった」

翔の細身な体が俺の精液まみれになりました。

「悠ちゃんの精子も沢山出た~」

って俺の精液を珍しそうに触ってました。

ベッドシーツも翔も俺も精液まみれになっちゃいましたが、

とりあえずその日はお互いティッシュで綺麗に掃除して寝ることにしました。

私の少年(1) (ヤングマガジンコミックス)
この感情は、母性?それとも--。スポーツメーカーに勤める30歳、多和田聡子は、夜の公園で12歳の美しい少年、早見真修と出会う。元恋人からの残酷な仕打ち、家族の高圧と無関心。それぞれが抱える孤独に触れた二人は、互いを必要なものと感じていく--...
警告:アダルトコンテンツ

コメント

タイトルとURLをコピーしました