“〇年くらい前だけど、仕事で夜勤ばっかりしてた時に
(夜勤っていっても昼の3時~深夜0時までだけど)
その日はかなり疲れたので、健康ランドに行って疲れを癒そうと思い(目の保養も)、
仕事がおわって深夜1時ぐらいに健康ランドに着いた。
服を脱ぎタオルを持ってトイレに行くと少年(〇1くらい)がいて用をたしていた。
僕はその少年の横に行き、チラッとあそこを見ると剥けていた。
まだ毛が生えていなかった。
少年はトイレから出てどっかに行ってしまった。
好いもの見たから風呂に入ってビール飲んで寝るかぁと思いジャグジーの風呂に入っていると、
さっきの少年が入って来た。
その少年はタオルを持たずあそこを隠さずオープンでジャグジーにちょっと浸かり、
プールがあるのでプールに行って泳いでいた。
深夜って事もあり人は少ないし、これは何かありそうと思い、
後を追って僕もプールに入り歩行していると、少年は、プールの淵に座り大股を広げてた。
おぉー、もう最高と思いあそこを見たら、えっマジかよぅこいつも仲間かよう。
上を向いているじゃないかー僕のあそこもビンビンになりつつ、近づいて見た。
少年は恥ずかしがることなく、逃げ出す事なく股を広げていたので、少年の前まで近づいて見た。
あそこは12cmくらいで、もうこれ以上剥けないよってとこまで皮は剥けている。
玉は少し小さめ(プールに入ってるからかな?)毛は生えていない。
時々ビクンビクンてしていた。
顔はかわいい感じで少年だった。
これだけじっくり見ても逃げない。
この少年は何か期待していると思い声をかけてみた。
その少年に声をかけてみた。
あのー、大きいですね。
って少年は何も言わなかった。
何か期待しているような感じがしたので、触ってもいいかな?って聞くとうなずいた。
僕は少年のを触り、扱いてみた。
ものすごく堅く、天井に向いていて、色は白かった。
すると気持ちよさそうな顔をしてたので、もう僕はたまらなくなり、
口にくわえて上下に口でしたら、太さが増した。
すると他の客が来たので、場所変えて今度は手で扱いてたら、
他の人が来たらやばいと思い、トイレに行こうって誘うと先に行き出した。
少年はタオルを持っていないのでビンビンのまま2、3人がいる中堂々歩いていた。
僕もビンビンだけど、タオルでおさえながらロッカーまで行った。
ムームーって言うやつ?に着替え、少年も着替えた。
前はテント張っていた。
トイレに入り個室に入ってズボンをずり下ろすとあそこは
まだビンビンですぐに口に入れてしゃぶり、玉とかも舐めた。
どれくらいしゃぶっただろうか?わからないけど、かなり時間はたっているのにイカない。
今度は手で扱いたら白い液がビュッて僕の顔にかかり、
このままだと服につくと思いくわえてたら、あそこはピクピクして、少年の体は震えてた。
イッタ後も舐めてたけど、全然普通状態にならなかった。
ズボンを履かせて、ありがとうって僕が言って別れた。
それから、ビールを飲み微酔い気分でまた風呂に入ると、さっきの少年がいた。
少し気まずい感じだったけど僕は露天風呂に行くと少年は後を追ってきた。
やばい何か言われるかもと思いつつ湯槽に浸かっていると、
少年は露天風呂の淵にあそこが見えるように腰掛けた。
僕がいる1メートルくらいの所で(露天風呂は広くないから)
ビンビンにしてまたやってといわんばかりに。
誰かに見つかったらやばいと思い知らない顔をしてしばらく湯槽に浸かっていた。
これはのぼせてしまうって出ようとして少年のあそこを見ると、
まだビンビンで、深夜3時で僕らだけだったので、
少年の右横に座り扱いてたら2回目なのに速攻で湯槽に出した。
量は少なかったけど、遠くまで飛んだ。
イッタ後もあそこで遊んだけど、ビンビンで皮は全然被らなかった。
その後はプールに行きプールの中で、少年あそこを触りながら少し話した。
〇1だと聞いた。
こんなこと、はじめてて聞くと、〇〇の時に50くらいのおじさんに
風呂で犯されたって言っていた。
話はそれぐらいで風呂から上がり寝た。

翌朝少年を探したけどみつからなかった。
それから2ヵ月くらいたって違う健康ランドで偶然あった。
そこの健康ランドは薬湯が有名で、その薬湯にしばらく入っているとあそこがひりひりしてきます。
仮性包茎の人が皮を剥いて入ると大変痛いらしい。
僕は風呂から上がり、2階の休憩室に行き本でも読もうと図書コーナーに向かってる途中に、
どこかで見た事がある少年がこっちに歩いて来た。
すれ違って見るとやっぱりあの少年だった。
僕は振り返ったらその少年も振り返った。
僕は近寄って、逢ったことあるよね?って聞くとうなずいた。
すぐトイレに行こうって誘うと後を付いて来た。
個室に入り、ズボンを脱ぎがしたら、あそこの根元、
玉に近い所へうっすら毛が5~6本生えていた。
この間はなかったのに。
しゃぶり、扱いてもなかなかいかなかって、
まだ~って言ったら足に力を入れて、すぐにイッタので、すかさず口にくわえた。
くわえてからも液がまだ出てた。
その液を口から出すと大量だった。
その後また別れてテレビ見てしばらく時間がたった所でまた風呂に入り、
そしてサウナで汗をかいてベンチで仰向けになっしばらくて
目を閉じていて目を開けたら少年が椅子に座ってこっちを見ていた。
少年はタオルを持たずあそこはたっていた。
おもわず僕はタオルであそこ隠していたのを取って寝たふりをした。
目を閉じているとあの少年のビンビンを思い出してしまい、
僕もビンビンになり、目を開けると少年がオナニーしていた。
その日も深夜で人がいなかったので、露天風呂に行くと1人先客がいた。
うわー誰もいないと思ったのにと思い、その先客は露天風呂の奥にいて、
よく見ると大学生くらいで小柄で短髪筋肉質でタイプだったけど、少年が露天に付いて来た。
少年も先客がいたのでビックリした顔して、僕の横に浸かった。
湯槽の中で少年のあそこをにぎにぎしていたらのぼせそうなので、またトイレに誘った。
さっきと違うトイレで受け付けの近くだからやばいかなーって
思いながら2人一緒に洋式の個室に入り、少年のズボンを下ろしてまた、
くわえて、扱いてして僕もズボンを脱ぎ便器に座りビンビンの上に少年を座わらせて
少年のを右手で扱き、僕のビンビンをお尻にすりつけた。
少年はされるがままでした。
少年を立てらせて、少年のあそこと僕のあそこをくっつけたりしてお互い、
自分で扱いて僕が先に少年のあそこの穴めがけてイッてしまった。
なんか気持ちよくて大量だった。
少年は驚いた顔をしていた。
そして少年のあそこは僕の液で白くなっていた。
それをローション代わりにずっと扱いてもいかなかった。
もう少しあそこで遊びたかったけど、僕が先にイッて、なんか罪悪感がしたから、そこで終わった。
その後寝て、翌朝チェックアウトする際、ロビーに少年とその家族がいた。
少年の弟もいた。
その弟もこんなことするのかなーって思いながら家に帰った。
あれから、〇年くらいになるけど、どうしてるんだろう?




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