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素朴少年 クルト

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“昨日行った健康ランドでの話です。

仕事帰りに立ち寄ったんで22時位でしたが、

冬休みのせいか以外と〇学生位の子が多かったんです。

体を洗い終わり、ふと奥の方を見ると湯ぶねのふちに腰掛けながら、

明らかに他人のチン〇を目で追っている、〇学生位の坊主スリム少年がいました。

気付かれないように見ていると、彼は立ち上がり前を隠しながら、露天風呂に移動しました。

「もしかして…?」

と思い、僕も露天へ行くと予想通りオナってる、少年の後ろ姿が見えました。

ちょうど露天には彼しかいなかったので、僕は前を隠さずに勃たせた状態で入っていき、

見えるように腰掛けました。

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一瞬、人が来た事に慌てていた彼でしたが、僕のモノを見て気付いたのか、

こちらに向きを変え再びオナりだしました。

見た目とは違い、大胆な子だと分かったので、僕も隣へ移動しました。

彼のモノはそんなに大きくなく、仮性で毛は程々に生えていて薄茶色のキレイなチン〇でした。

それぞれ無言で扱いていましたが、彼が僕のモノの前に顔を近付け見始めたので、

ダメ元で「顔に出していい?」と聞くと、頷いてくれました。

それを見た僕は、速攻で扱き彼に顔射させてもらいました。

僕がイッた後、今度は彼のをヌこうとしましたが、人が来てしまい中断。

しばらくして、また二人だけになり今度は彼が、僕に顔射したいという事でした。

もちろん僕もそのつもりだったので、彼のモノの前に顔を近付け顔射を受けました。

その時、少しだけ彼の精液を舐めたんだけど、僕のとは違い甘味がある気がして、

ちょっと美味しいと思ってしまった。

出し終わると彼はチン〇の先を軽く洗い、

「それじゃあ。」と言って、まだ半勃ち状態のモノの隠しながら、風呂から上がっていきました。

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