“身体測定は快楽拷問〇学〇年生11歳の体験記です。
当時の僕は狙われていました。
それっぽいと噂のあった担任の男性教諭に…。
しかも当時は太腿まで丸出しの半ズボン全盛の時代だったためいつでも
Gパンの半ズボンに裸足(当時通っていた〇学校が裸足教育を取り入れたため履物禁止)、
というショタ好きにはたまらない格好ですごしていたのですからそれも無理からぬことです。
オナニーを覚え始めた僕が授業中、勃起しているところを見られたことです。
その日は朝から性欲を抑えられず、
一時間目の算数の授業を受けている間からもう白いブリーフの中でうごめき続け、
射精前の液体がパンツに大きなしみを作り始めている状態でした。
何せオナニーをし始めてから始めて7日もしないのは初めてのことです。
授業中こんなこといけないと思いつつも、
快感を我慢できない僕はいすに座った状態のまま爪先を立てて太腿を押し上げ、
イカない程度にアソコに振動を与え続けました。
半ズボンの上からもクチュッという音が聞こえてきます。
このままじゃ射精しちゃう、さすがにやばいと思った瞬間、
鈴木が突然妙なことを言い始めたのです。
『お前らの中で成長の早いやつはきっとパンツの中でねっとりと
白い液体を漏らしてるんだろうなあ
そういうやつは集中力が乱れるから成績を落とすなよ』と…。
鈴木は明らかに僕を横目で捕らえながらいいました。
『やばいなあ~…』休み時間トイレの個室で僕はつぶやきました。
発射はしなかったものの真新しい純白のブリーフの
あそこの部分がねっとりとした液体で濡れています。
パンツだけの姿になると大きなシミが丸見えになる状態です。
『でもまあ、パンツだけになるわけじゃないしいっか』
僕はようやく静まりつつある性欲を抑えながら、トイレを出ました。
ところがそれが甘い認識だということに気がつかされるまでに時間はかかりませんでした。
トイレを出たところで担任のSに捕まりました。
彼が担任になって以来、僕は水泳の授業でもずっと目で追われたり、
2人きりになると妙にHな話題を振ってきたりでちょっと怖い存在でした。
ましてやさっきオナニーシーンを見られかけているのだから、なおさらです。
その彼が僕の不安を見透かすようにこんなことを言ったのです。
『洋助、お前こないだの身体計測休んだろ
今、代わりにやるから用具室に来なさい 先生いあまなら時間あいてるからみやる』
僕に逆う術はありません。
パンツ一丁の裸にされた僕はあそこのシミをさらけ出したまま慎重計測器に立たされます。
Sは最初こそ見ぬ振りをしていました。
身長を図りながら僕の太腿を押さえながら身長に計測し始めます。
『さあ、もっと姿勢を直して!!・・・159.2・・・と』つぶやきながら、
太腿を押さえた手をパンツのほうへ移動させるではありませんか。
ひんやりした計測棒を背中に感じながら僕は身体に妙なほてりを覚えました。
『せ、せんせいっ』僕が思わず、かすれた声を出すと
Sは目を血走らせながら興奮した声で、僕を静かに叱責します。
『動くんじゃない 正確に測れないじゃないか
お前がどれくらい成長しているかも身体測定のうちなんだよ』
Sなんと僕のパンツのシミのあたりをゆっくりと人差し指で押し始めました。
射精寸前までいった僕のあそこは恐怖心よりも何よりも快楽に負けました。
『はあうっ』僕は思わず悲鳴にも似た喘ぎ声を発してしまいました。
不思議にも逃げようという気持ちはまるでなく、
このままSに身をゆだねたいというマゾ的な心理に陥りました。
正直に告白すると僕は10歳の頃から、
仮面ライダーや漫画などで女の子よりも少年キャラが敵に捕まったり
拷問を受けたりするシ-ンにあこがれていました。
今時分はSに捕まり危機に晒されているのだ、というある種のM少年になっていたのかもしれません。
Sの生暖かい指が生み出す振動に僕のあそこは完全に反応してしまったのです。
Sは男の子をいたぶるのは僕が最初ではないのかもしれません。

まるで僕のソレをどう突いたらどの程度の快楽が与えられるのかを計算したようなやり方です。
僕は快楽のあまりなんどもしゃがみたくなりましたが、
Sは僕の両手を計測器の後ろに回し片手で押さえつけ、右手で僕のあそこを責め続けます。
くちゅくちゅと卑猥な音がブリーフの中から聞こえ始めSの指は僕の液体でびっしょりでした。
『洋助、おまえまじめな顔して結構エロガキだな 成長も早いなおまえ
まだアソコの皮かぶってんのか? 風呂へ入ったらよく洗えよ』
『はあ~ッ くうぅ~ッ』僕は自分でも卑猥と思える声で悲鳴を上げました。
でもさすがに先生のまえで射精なんてできません。
でもついに僕の抵抗もむなしくSに完敗する時がきました。
僕の11歳にしては大きくなりすぎたアソコが濡れて透けて
見えそうな部分に今度は指二本でとどめです。
硬直しきったアソコは強い衝撃には耐えられず、ついに射精させられました。
その瞬間の雨天から突き上げるような会館に襲われた僕はパンツの中に
どっどっと暖かいものがあふれ落ちるのを感じながら脱力感に襲われました。
この監禁射精拷問以後、僕はオナニーのとき自分が捕まったり
拉致られたりするシーンをおかずにしています




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