〇〇の夏休みの事ですが今でも夏になると思い出します。
どこの学校でも夏休みにプールに通う事になっていると思いますが
僕が通っていた学校ではあまり泳げない人→C、
それなりに泳げる人→B、
その中でもうまい人→Aとグループ分けされていてAグループになると
市内の〇学校全部でやる記録会に出る事ができ居残り練習OKだったので
僕はBグループでしたが別のコースでAグループに混ざって居残り練習をしていました。
その日も居残り練習をした後着替えようとした時家から水泳パンツをはいてきたのを
思い出し仕方なくハーフパンツだけはいて無料で運行している市営バスに乗りました。
昨日夜更かししたせいか眠くなってしまいなんとか起きていようとしましたが
いつの間にか眠ってしまい違和感というか変な感触がして目を覚ますと
隣に人が座っていてハーフパンツのすき間から手を突っ込んで僕のチンチンを触っていました。
指の感じからどうもそれが男の人らしい、
という事はわかりましたが驚いたのと怖いのとでそっちを向けずにいると
男の人が顔を覗き込むようにしてきました。
顔は優しそうなおじさんといった感じで
「かわいいチンチンだね」とだけ言うと顔を引っ込めそのまま触り続けてきました。
他に乗っている人もおらず結構広い市だったので次の停留所で降りたとしても
自分の家まで帰るのにはかなり時間がかかるのでどうしようと考えていると
「乗り過ごしたんだろ、次で降りるならおじさんが送ってやるから」と

おじさんが再び顔を覗き込むようにして話してきました。
断ろうと思いバッグを持とうとすると置いたはずのバッグが無く
おじさんの足元にあるクシャクシャのビニール袋から僕のバッグらしい物が透けて見えました。
それには学校名はもちろん住所氏名が書いてあり停留所に着くと
おじさんはバスから降りてしまい返してもらわないと困るので続けて降りて付いていくと
ゲームセンターに入り二階のメダルゲームコーナーにあるトイレの個室に入っていきました。
ゲームの音でかなりうるさい中個室でおじさんと二人きり・・・
これからどうなるんだろうと少し不安になっていると「シャツまくって」と
指示をされそうすると胸におじさんが吸い付いてきました。
くすぐったいというよりも気持ち悪くクーラーが効いているのに変な汗が出るような感じで
おじさんは少しずつ顔を下げていきハーフパンツをまくると脇からチンチンを
引っ張り出し口に咥えてきました。
これも最初は気持ち悪く思いましたがだんだんなんとも言えない感触に
変わっていき硬くなっていくのもわかりました。
オナニーを知っているかどうか聞かれ知らないと答えると
「教えてやるから」と言ってハーフパンツを脱がされ後ろからチンチンを持って動かされ、
この時になるとおじさんに身を委ねされるがままでした。
なんとなく気持ちよくて触ってみた事はあるけれど本格的にするのは
初めてでだんだんチンチンの裏側から何かがくるような感覚が強くなり
おじさんの手で便器に向かって初めての射精をしました。
初めての射精で少しボーッとしている僕の手におじさんのチンポが握らされ
同じことをするように言われ当たり前なんですがおじさんのチンポは
僕のものより太くて大きくまさに「チンポ」という感じでした。
しばらく続けているとおじさんは自分で動かし始め僕の腹にチンポをこすり付けながら
射精しやはり僕とは比べ物にならないほど多量の精子が出てきました。
別の事を教えてやるからまた会おうかと言われその時は興奮と
まだ少しボーッとしていたのでつい返事をしてしまいそれが初体験の始まりでした。





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