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ゆうとゆうまの精通 ゆう

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僕が横浜から転校してきて、最も強く印象に残った「ゆうま君」という男の子がいます。

彼はウチの兄弟の一人の同級生で、なおかつ誕生日も一緒で、

幼稚園児か〇学生低学年並みに身長が低い子でした。

野球部に所属しているからか、スポーツ刈りでした。

彼は同級生などにいじめられることが多く、

泥だらけの体操服姿を見ていると涙が出てきそうなほど可哀相な子でした。

彼とは〇学校では2年間しか会えませんでしたが、

僕が卒業して〇学校に入学してからもしばらくは彼に会うことが出来ました。

僕の地域の〇学校は集団登校だったのですが、僕が登校中、

彼がその登校班の列にいることがわかりました。

「よう、ゆうま君」

と声をかけると、

「へそじじい」

「エロジジイ」などと言われてしまいました。

登校班班長の男の子が、

ゆうま君に「謝ってこいよ!!」と言うと、

彼は僕のところに来て、「ごめんなさい…」といいました。

僕は、彼が泣き出しそうなところを見ると、少し心苦しかったので、

「帰りに遊んであげるから…」と彼にそっと耳打ちしました。

しかし、彼が〇学校を卒業して〇学校に入学するまで、しばらく会うことはありませんでした。

僕が中3になってから、彼が〇学校に入学してきて、彼との距離も心理的に少しは短くなりました。

それからしばらくして、その夏のある日、学校が早く終わったので、

急な坂道をゆっくり登って家に帰る途中、社宅のゴミ捨て場でゆうま君が寝ていました。

しかも、緑のジャージ姿です。

僕は、彼のところへ行って起こそうかとも思いましたが、

起こしては可哀相だと思い、ちょっといたずらをしてしまいました。

彼のジャージをまくり上げ、白い体操服をゆっくりと脱がしてみました。

肌も白く、まだ幼い割れていない肉体と小さい乳首、縦長のかわいいへそが僕には眩しく映りました。

つづいて、下のジャージのズボンを下ろして、白いハーフパンツを脱がすと白いブリーフを穿いていました。

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僕は、それも脱がしてみるとおちんちんが勃っていました。

全体的に細く、短く、小さいのに勃っていたので、正直びっくりしました。

まだ包茎で、毛の生えた僕のとは違ってつるつるのかわいいチンコでした。

ついでに、チンコの皮をむいてみると、ピンクの亀頭が顔をのぞかせ、

割れ目の周りが少し赤くなっていました。

彼が起きそうなので、僕は脱がしたゆうま君のジャージと体操服を慌てて元通りにしました。

すると、

彼は「なぁ、さっきオラのここ触ったろ…」と聞いてきましたが、

僕は「触ってないよ」と答えると、

「なんかチンコが変だ…」などとほざいていました。

運動会も終わって涼しくなった秋の帰り道、僕が家に帰る途中、ゆうま君を見つけました。

薄暗くなっている中、一人で急な坂道を登っていました。

僕が彼に近づいて、「ゆうま君」と声をかけました。

すると、ゆうま君は妙なことを言い出しました。

「先輩、オラと一緒にセックスしよう…」

僕は正直、びっくりしましたが、僕はゆうま君の裸を見てみたかったので、「いいよ」と答えました。

僕は彼と一緒に社宅の一室に上がりこみ、荷物などを置きました。

そして、彼といろいろな話をしていました。

彼がクラス内でいじめられていることなどを聞いて、涙が出そうになりました。

そんな彼に、「これからも一緒に遊ぼうな」と言いました。

ゆうま君は、「先輩、裸見せて!」と言い出しました。

彼はTシャツととハーフパンツを一緒に脱ぎました。

僕も一緒に脱ぎました。

僕は〇学校高学年体型で、肌も白く、おなか回りに肉が多い体です。

それに対し、ゆうま君はおなか回りの肉もそれほど多くなく、

幼いころの自分を見ているかのようでした。

僕は、黒いボクサーブリーフを穿いていましたが、彼はやはり白いブリーフを穿いていました。

それを見ていると、僕のおちんちんは勃起していました。

「先輩、パンツ脱いで!」

と言ったので、同時に一緒に脱ぎました。

すると、彼のチンコも勃起して、ピーンと真上を向いて勃っていました。

ゆうま君は「お~、よくできてるね~」

「グラビアアイドルみたいなかわいいへそだね」

「かっこいいね」などと言葉責めをしてきましたが、僕もその誘惑に負けてしまい、

イキそうになりました。

ゆうま君が、「ちょっと後ろ向いて」と言ったので、後ろを向いて彼におしりを向けると、

「で、馬みたくなって」と言いました。

「お~…」

「もういいよ」と言った後、

彼は、「肛門の周りにさ、毛生えてたろ」と言いました。

「え?生えてたの?」

と聞くと、「うん」と頷きました。

僕が仰向けに寝ると、ゆうま君が「チンコなめていい?」と言ったので、「いいよ」と言うと、

彼は僕のチンコをしゃぶりはじめ、片手でチンコを握ってしこりはじめました。

もう片方の手で僕の乳首・胸・おなか・へそなどをいじりながら、

スピードを上げると、射精してゆうま君の顔面と胸・おなかに勢いよく飛ばしてしまいました。

今度は、僕がゆうま君のチンコをしこってあげました。

少ししこっただけで白い液があふれ出てきて、僕の顔とおなかは精液だらけになりました。

ものすごい勢い、量で、しかも、まだしこりはじめてからまもないのに、

5発目からはドロドロと下に垂れ落ちるようにしてイキました。

ゆうま君は、精通を迎えたのかしばらく動きませんでした。

「大丈夫!?」

と声をかけても反応もしませんでした。

僕は、初めて年少者とプレイをしたので、ある意味サイコーでした。

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