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通勤電車で ヨシミチ

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(あっ、いたいた。あいつ、いい感じだな・・・)今朝も通勤電車の中は大混雑です。

通勤通学のラッシュの時間帯の埼京線の最後尾は、身動きも満足に取れない様な状態だ。

これ以上は乗り込めない位の鮨詰め状態なのに、

ホームに滑り込んだ電車には際限なく乗客が乗り込んで来る。

その中に、みるからに上品ないで立ちの〇学生の姿を発見した制服を見れば、

進学校として名高い、中高一貫の男子校の生徒だった。

身長は僕の目線の高さにちょうど頭が見えるので160センチ位だろう。

〇学一年生か、二年生位でしょうか。

僕は車内の人の動きに合わせさりげなく僕は車内の人の動きに合わせて、

さりげなく男の子の背後に回り込むと体をぺったりと密着させました。

僕は出版社に勤める新入社員で大学卒業と同時に今の会社に就職しました。

基本的に九時五時だけど、直行直帰、サービス残業当たり前ですにもかかわらず朝八時には会社に入ってます。

なぜなら早めに出ないといつも楽しみにしている男の子達の通学電車に乗り込めないからです。

実は、僕は〇学生位の男の子が大好きで、しかも擦れていない大人しい感じの男の子がとても大好きなんです。

僕は目の前の男の子の首筋に鼻先を近付けました。

散髪したばかりと思われる青みがかった首筋は、

肌のキメが細かくみずみずしさを漂わせ、微かにシトラス系の爽やかな香りがしました。

おじさんの脂ぎった臭いとは全然違う若々しい匂いに、胸がキュンとします。

体の横に添わせていた左手をゆっくり男の子の体に伸ばします。

お尻の割れ目に指先を当てがい下から上に優しく撫で上げると、男の子はビクッと体を震わせました。

右手は男の子の少し華奢で引き締まったウエストを通り過ぎ、ズボンの股辺りを掌で包み込みます。

掌にはっきりとあの感触を感じました。

男の子のアソコの形や大きさを確かめる様に掌を押し付けました。

更に意識してアソコをニギニギすると、男の子の分身は更に自己主張してきます。

男の子は困った様にお尻をもぞもぞ動かしています。

僕はそんな素直な反応にゾクゾクしてしまいます。

僕は男の子のズボンのファスナーを少しずつ下ろしていきました

しかし男の子の恥ずかしい高ぶりが邪魔をして上手く行きません。

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それでも何とか下ろし切ると、ズボンの中に指先を潜り込ませて

カチカチの男の子のアソコを軟らかい綿生地が覆い隠していました。

更に僕は直に男の子の高ぶりに触れる事ができました。

大人のモノより若干小ぶりだけど硬さは申し分なく、逆に可愛らしく思えてソソられます。

僕はしっとりした感触を楽しみながら揉み始めました。

少し力を込めて根本に包皮を押し下げるとぬるりと亀頭が出てきました。

男の子はうなだれたまま肩を震わせています。

ハッ、ハッと短い呼吸が口元から洩れているのがわかりました。

アソコの胴体部を扱き上げていると指先にねっとりした液体が滴り落ちてきます

やっぱり幼いと新陳代謝も活発で大人のそれとは違い、量がとても多いみたいです。

そこで電車がホームに進入します。

スピードが緩んだ拍子に離れ離れになってしまいました。

電車のドアが開き乗客が入り乱れ、僕はどさくさに紛れ、今度は男の子の前に回り込みました。

改めて見ると中々整った顔立ちをしています。

まだ幼さの残る可愛い感じです。

襟元の紋章を見ると、二年生という事が判りました。

僕は男の子にピッタリ寄り添い、下半身へ手を伸ばし目元で意味深な笑みを浮かべると男の子はハッと固まりかけました。

僕はアソコに伸ばしたてを再び中に忍ばせました男の子のアソコは硬いままでした、

困った様な顔をしていても体は悦んでいるんです。

僕は優しく握りしめるとアソコが力強く指先を押し返してきました。

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