〇学の時に地元のスイミングスクールのチームに所属してたんだけど、
そこの仲間内で「釣り」という遊び(かな?)が流行っていた。
電車で家に帰る時にスクールの最寄駅のトイレでわざと大っぴらにズボンを下げて
競泳パンツがよく見えるようにしてそこからオモムロに性器を出して小便をする振りをして
文字通り“そういう人”を「釣る」遊びだった。
自慢じゃないけどウチのチームはイケメンばかりだったので
「釣り」を始めるとすぐに獲物が食いついてきた。
それに毎週同じ曜日に同じ時間に釣りしてたのでその筋の人達の間で評判になってしまったらしく
いつも何人もの男が待ち構えてた。
だいたい6人くらいで釣りしてたんだけど全員難無くあっという間に釣る事が出来た。
いくつも便器があるのにわざわざ隣の便器に陣取ってハアハア言いながら
俺達の股間を注視する大学生位の男達。
数十秒間じらした後隣に居る男の方を向いて「しゃぶりたい?」と言うと
必ず目を丸くして「え?」とかって固まる。
ニコッと笑って「別にいいよ」と言ってやると
「え・・・ええいいの?ほんと?」とか言ってメチャクチャ喜んで興奮するんだ。
それぞれ男を個室に誘導しズボンを下げて競パンを見せ付けてやる。
勃起してピチピチの競パンを前にした男はもう我慢出来ないといった感じ。
しばらく競パン越しに触らせた後に「はい今からは好きな事していいよ。」と言ってやる。

すると大抵の奴は速攻で競パン越しにベロベロ舐め始め、
しばらくしてから競パンを膝の辺りまで下ろし口いっぱいにシャブリ始める。
いやぁ~気持ち良い事気持ち良い事!
なんせこの快感の為に釣りをしているんだから。
相手が男とは言え嫌々シャブル女なんかと違って口の中の粘膜をフル活用して
シャブってくれるし相手が男だって事は目をつぶって想像力でカバーした。
当時はそれだけの性欲があったのさ。
何よりもそういう男の人は技術が半端じゃなかった。
フェラしながら御尻を揉んでくれたり睾丸をつまんでくれたり前立腺のある部分を
指で突付いてくれたり尿道口を舌で突付いてくれたり唇の裏側の粘膜を亀頭に密着させて
丁寧にピストンしてくれるし、コッチがOK出せば指で肛門内を刺激してくれるし
他にも色々な事をしてくれてとにかく天国だった。
当時はそんな滅多に女にフェラなんてしてもらえなかったので尚の事気持ち良かった。
少しでも長く快感を味わいたかったけどあまり長引くと帰りが夜遅くなってしまうので
適当なところで見切りを付けて射精した。
普通にピュッと出せばそれで済むんだけどそこはサービス。
気持ち良くしてくれた御礼に「ウッ」とか声出したりわざと顔を歪めたり大袈裟に仰け反ったり。
彼等は最後の一滴まで絞り取ろうと執拗に吸い付いて来たけどそれがまた気持ち良かった。
射精後の処理は彼等が持参したティッシュと顔用シートで丁寧に性器と性器周辺を拭いてくれるので
俺達は大人しく立って見てるだけで良かった。
本当に至れり尽くせりだった。
処理が終った後は汚れが残っていないかチェックした後に競パンとズボンを上げ
余韻に浸りながら身だしなみを整えた。
全部終った後は俺達が先に個室から出してもらう。
周囲にばれない為に。
あとチームの競パンがモデルチェンジする度に古くなった競パンをあげたっけな。
これまたすんごく喜ぶんだ。
家に帰ってからオカズとかにしてたのかな。





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