クラスに研太ってやつがいました。
そいつは入学した時からデカチンの噂で結構有名なやつでした。
身長は普通ぐらいで、細くて華奢な体つきでした。
トイレで、隣りに行って見せてもらった事もありましたが、
亀頭がズルムケで、亀頭の重さでペニス全体がビヨーンって下に
引っ張られているような感じに見えて、ずっと頭に焼き付いてしまいました。
研太のモノは、平常時でも圧倒的な大きさでした。
修学旅行の時、どういう訳か、なかなか部屋割りを決められなかったのですが、
理由は、ほとんどのやつは分かっていたと思います。
研太と同じ部屋を希望するやつが多かったのです。
で、一日ごとに別の部屋割りにして、決まった人とだけ仲良くしないで、
誰とでも仲良くなるようにしよう、っていう提案をした人がいて、
そうすることに決まりました。
だから、研太と一緒の部屋になれたのは一回だけでした。
僕は、最初の日は研太と別の部屋でしたが、何回か部屋に遊びに行きました。
でも、消灯の時間が過ぎてから、研太がオナニーするのを見た、
凄かったと聞いて、自分も研太がデカチンでオナニーするのを見て見たいと思いました。
次の日の朝から、そればかり考えてアソコが何回も立って来ました。
やっと研太と同じ部屋になって、みんなが、誰からとなく
「研太でかいチンコしごいて見して」って、話しになりました。
研太は「みんなでやるならいいけど」って言って、
みんな研太のチンポが勃起したところや、射精するのを見たかったので、
みんなで一斉に脱いでオナニーしました。
研太のペニスは、パンツを下ろすと、ぼってんぼってんと飛び出して来て、
全然立っていませんでしたが、平常時でも、二番目に大きかった友達の、
少なくとも倍以上の長さと幅があって、体が動く時に、柔らかいチンポが、
ゆっくりと、大きくしなやかに揺れて、他の友達とは全然違って、
AVに出ている大人もかなわない程の迫力に、恐ろしささえ感じました。
みんな「うわ」
「すっげー」
「やばすぎだよ、研太のチンコ」と言って、
次々とオナニーを始めました。
研太の圧倒的なペニスを見て、みんな興奮してきたのです。
僕の父親のよりも、他の、どの友達の父親のよりも、
堂々としたモノが、柔らかくぶら下がっていました。
肝心の研太は、なかなかオナニーを始めませんでした。
乳首を触ったり、前戯のように金玉を触っていました。
研太は〇学生の時から胸毛や乳輪の周りに毛も生えていて、
金玉と玉袋も大きくぶら下がっていて、金玉は僕の三倍か四倍はありました。
僕はその当時から、金玉は大きい方ではなかったと思います。
研太が乳首を触っていると、研太のチンポもブワーッと一気に上に向かって力強く勃起して、
物凄い迫力でした。
大人顔負けの、成熟しきった勃起ペニスで、先走りがどんどん溢れ出ているので、
ヌルヌルと黒光りしていました。
研太は、金玉や乳首や、胸を、いやらしい手つきで触りまくって、
先走りが胸の上から膝まで濡らしまくっていました。
チンポをしごかなくても、あんなに勃起して濡れるなんて、凄いと思いました。
みんなが、研太を見ていました。
僕も、研太のチンポと一人前戯に、釘付けになっていました。
余りの迫力に、自分のモノをしごくのを忘れていました。
気がついて、またしごきだしたら、十秒もしごかないうちに、いってしまいました。
それまで感じたことがない程、興奮して、あんなに気持ち良く射精したのは、初めてでした。
研太には全然かないませんが、今までで一番たくさん出て、一番遠くまで飛んだのは、その時です。
今でも、研太のオナニーの前戯を想像しただけで、オナニーしてしまう僕です。
他のみんなも「あー、やばい。出る」「すげー。こんなすげーの初めて見る」
とか言いながら、次々に射精しました。
肝心の研太は、まだまだシコシコやらないで、一人前戯で感じまくって、
先走りで体や体の下がぐちょぐちょ状態でした。
大分たってから、研太は図太いペニスをしごき始めました。
長いペニスだから出来るやり方ですが、両手を上下に連結させてしごいたり、
金玉の部分まで先走りがカバーして行くのをピチャピチャ言わせて金玉を転がしたりしながら、

そそり立ったペニスを、クッチャクッチャといやらしい音を鳴らして、しごいていました。
射精しないで、シューコシューコ、クッチャンクッチャン大きな音を立てて、
長いピストン運動を続けていました。
先走りが、次々と溢れ出て来て、時々それを胸の胸毛の部分にヌルヌルと塗って、
胸を光らせながら「ハアー。ンー。アー。」と、
声を出して、大きな快感を味わって、快感の強さに耐えながら、
長い時間をかけてチンポをしごいていました。
それに合わせて、大きな金玉と玉袋が、ユッサッ、ユッサッ、ブーラッ、
ブーラッと大きく揺れてていました。
他の友達の中には、一回出してから、また興奮して、もう一回しごいて、
また射精しているやつもいました。
他のやつも「また立ってきちゃった」とか言って、
チンポをいじっていましたが、もう完全なビンビンの勃起はしていませんでした。
ついに、研太も「あー、いきそう。いきそう。いく。いく。」と言って、
長いモノをますます早くしごいて
「おう。おう。ンー。あっ。あっ。おーう出る。おーう出る。」と雄叫びを上げて、
ザーメンを噴出しはじめました。
最初の二、三発ぐらいは、ピューッ、ピューッと出て、
他の友達と変わらない細めの射精でしたがほっぺたや耳に飛んで、
次は首や胸に飛んで、その次は、なんと、頭から額や顔の全体に、
プッシュウーッ、プッシュウーッ、プッシュウーッと、まるで小便のように、
三秒ぐらいかけて太く勢い良く出続ける射精が、何回も繰り返し続いて、
みんなが「何これ?信じらんねえ」
「まじ?まだ出んのかよ」と、あっけに取られているうちに、
最後は、乳首の辺りに、ドックン、ドックン、ドックンと七回ぐらい出て、
それでも、まだビンビンに勃起したままで、全く収まる気配がなかったのです。
気がついたら、他の部屋のやつも見学に来ていました。
ドアの所には、先生が入って来そうになったら合図できるように、
リーダー格の一人が立っていました。
研太は、ティッシュで拭き始めました。
「結構興奮した」
とかしゃべると、顔じゅうについたザーメンがドロドロたれて来て、
胸についているザーメンとつながって、納豆が糸引いている状態を、
もっと太く白くしたような状態で、顎の下の首の前につながったザーメンの帯が、
しゃべって口を動かすと同時に伸びたり縮んだりしていて、異様な風景でした。
時間をかけて、ティッシュをたくさん使って拭いたのに、
研太のペニスは全く小さくならないで、首に向けて最大限に勃起したままでした。
みんな「すげー。まだずっと勃起してる」とか、
驚き通り越して、あきれ返ってしまっていました。
研太は「駄目だ。これじゃ、まだパンツからはみ出しちゃうしズボンはけねえや。
もう一回やってもいい?」って言ったので、
みんな「別にいいけど・・・・」って感じでした。
また乳首から触り始めて、最初からやり直しでした。
驚いたことに、先走りが、一回目の時よりも、もっと強い勢いで、
まるで射精するように、ピュウッ、ピュウッと出ていたのです。
でも、射精ではなく、透明な先走りでした。
そして、一回目よりも短時間で射精に達しました。
でも、恐ろしいことに、一回目よりも高く飛ばして、
まだまだたくさんのザーメンが出て来たのです。
二回目のオナニーでは、研太は13回もザーメンを発射しました。
一回目の時は、発射回数を数え忘れましたが、
二回目よりもずっと多かったのは間違いないです。
でも、二回目も、頭の後ろや、顔や髪にたくさんのザーメンが飛んで、
こんなにたくさんの精液が、どうやってできるんだろうと、
あっけに取られてしまいました。
それから、よく見たら、下に垂れ下がって、
オナニーに合わせて揺れ続けていた研太の金玉は、射精した時は、
ぐうっとペニスの方に引き寄せられて、
その位置で何回も5センチ位の上下運動を繰り返していました。
ザーメンを出した後も、金玉の大きさは変わりなかったと思います。
一緒に風呂に入った時、研太はタオルで隠していましたが、
友達にタオルをはがされて、丸見え状態になって、
入浴の係の先生も「今まで20年以上教師やってて、
こんなに大きなモノ持った生徒、見た事ない。大きいって噂は聞いたけど、
こんなに大きいとは思ってなかった」と、驚いていました。





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