僕は〇〇歳の〇校生です。
自分はノンケだと思います。
普通に彼女もいたことあります。
ただ性癖(?)というのかよくわからないですけど
〇学生の可愛い男の子を見ると、ものすごく興奮してしまいます。
昨日のこと。
駅のトイレで用を足していたところ、隣の便器に〇学生の男の子がやってきました。
当然僕はその子のチンチンをみたいと思い、バレないように横目で【便器】_・)ちらっ。
していました。
すると、その子の可愛いオチンチンが少しだけ見えました。
僕がもっと見ようと顔を思わず近づけてしまうと、
その子は僕の目線に気づいたのか便器にチンチンを押し付けてしまい
全然見えなくなってしまいました(泣)残念・・・。
その子は早々に用を足すとすぐさまトイレから出ていきました。
でも僕の見たい!!という気持ちはおさまりません。
いけない事とは思いつつもその子の後をつけました。
同じ電車に乗り(偶然僕が使ってる電車と同じ)、同じ駅で降りました。
(残念なことに僕の降りる駅の1こ前の駅)僕は暇だったので、
その子と一緒に1こ前の駅で降りました。。。
その子は僕が後をつけていることに気づいたのか、ちらちら後ろを見てきます。
そしてひと気がなくなった道にきたとき、
いきなり僕に「なんですか?(怒)」と聞いてきました。
僕が突然のことにテンパッテ何も言えないでいると、
もう一度「なんなんですか?(怒)」と聞いてきました。
僕は「・・・。あのぅ~君のこと可愛いと思ってさ・・・。
思わず後をつけてきてしまったんだ・・・。」と正直に答えました。
すると「えっ。俺男っすよ・・・・。可愛いって・・・。」と
その子は驚きの表情で僕に問いかけました。
僕は「引くよね・・。ごめん・・。でも君可愛いよ!男とか関係なく!」と答えると、
その子はちょっと引いた顔をしながら
「だからさっき俺のことトイレで見てたんですね。。。」と答えました。
僕は「ごめん・・・」とひたすら謝りました。
すると、その子が「いや。。。別にいいですけど、俺男ですよ?」と答えました。
そして「えっ。もしかして俺のチンチン見たいとか思ってるんですか?(驚)」と答えました。
「それってホモじゃないですか・・。」
とも言いました。
僕は正直な気持ちを伝えました「うん。チンチン見たいんだよ・・・だめだよね。。。。?」
するとちょっとけげんな顔を見せながら・・

その子はけげんな顔を見せながらも「いや。。いいっすけど・・。
でも見るだけですよね?怖いこととかしないでくださいよ?」と言いました。
僕はチャンスだと思い「うん!見るだけ!絶対怖いこととかしないから・・。
お願い!いい?」と答えました。
まだ半信半疑なのかちょっと強張った表情を見せながら「じゃ、いいですよ・・・。
ってかどこでやります?」と聞いてきました。
そして僕たちは近くの公園に行きました。
行く間はまったく会話なし・・・。
公園では数名のお母さん連れの子供たちが遊んでいます。
僕たちは障害者用のトイレに入りました。
そこは少し広く手すりつきの洋式便器がありました。
会話がないのも気まずいので僕は「今いくつ?」と聞きました。
その子は「今〇2です」と答えました。
「オナニーとかするでしょ?エロビとかみたことあんの?」
と聞くと恥ずかしそうに「はい・・。」と答えました。
いよいよ僕が「じゃ~見せてね?」と聞くと恥ずかしそうに
「はい・・・。」と言いました。
僕は超興奮しながら制服姿の〇学生のズボンに手をかけました。
ベルトを外し、足のくるぶしあたりまでズボンを下げました。
その子はトランクス一丁の姿になりました。
その子のチンチンは小さいのか、
トランクスの上からではチンチンの膨らみなどは全くわかりませんでした。
僕は脱がせる振りをしながら、パンツに顔を近づけました。
ほんのりですが、おしっこの臭いがしました。
いよいよトランクスに手を掛け、一気に下ろしました。
すると〇学生らしい、何ともかわいいチンチンが飛び出しました。
可愛いチンチンが飛び出しました。
トイレで見たときはもう少し大きく見えたのですが実際はもっと小さいチンチンでした。
大体4cmくらいでしょうか。
白い皮に覆われていました。
僕は興奮しながら、ゆっくり眺めました。
その子は黙っています。
僕は「可愛いね。ちょっと触っていい?」と聞きました。
すると「いいっすよ。別に・・・」と言ったので僕はそのチンチンを手でゆっくり触り始めました。
皮をひっぱったり、玉をなでなですると、その子は抵抗なに1つせず目をつぶりました。
僕がチンチンを上下に動かしたり、やさしく触っていると、少し大きくなってきました。
僕がこの行為を繰り返していると完全にその子のチンチンは勃起しました。
勃起したといっても10cmまではいかないくらいの大きさ。
皮は完全に被ったままです。
僕は顔を近づけてチンチンの臭いを嗅ごうと必死になりました。
それと同時にチンチンを舐めたい!という衝動にかられました。
でもいきなり舐めたのでは相手が引くと思い、中々できないでいました。
その子は目をつぶったままです。
僕は勇気を振り絞って、いきなりその子のチンチンをぺロっと舐めました。
僕自身男の子のチンチンを舐めたのは初めてです。
さっきおしっこをしたばっかりのチンチン。
皮のさきっちょが濡れているチンチンを一気に口に含みました。
「しょっぱい・・・。」
これが僕の感想。
「やばい・・絶対怒られる・・・。」
と覚悟はしていたのですが、その子は以外にも何1つ抵抗しません。
僕は調子に乗ってチンチンの皮を剥いてみました。
真っ赤な亀頭が顔を出します。
それと同時に「つーん」という独特の臭いが僕の鼻をつきました。
僕がその真っ赤な亀頭をぺロっと舐めると
「いたいよ!いたい!」とその子が体をくねらせてしまいました。
僕は「あっ。ごめん・・・」と言って皮を元に戻しました。
その後いすぐ。その子が「ちょっと座っていいですか?」と言い、洋式便器に腰をかけました。





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