〇1の涼太です!!!
僕の通ってる学校は私立で共学校なんですが、とにかくゲイが多いです!
そんな学校で〇年間過ごした僕の体験を書くので良かったら読んでください。
僕は、〇〇の頃から柔道をやっていてその縁で〇1になると柔道部に入りました。
ちなみにその頃、柔道部は廃部寸前で僕が入部した時には〇年生2人
(加納先輩と佐久間先輩。2人とも筋肉がしまっていてメッチャカッコイイ!)
しかいなくて、入部したのも僕ともう1人の榊原というヤツだけでした。
当然、僕たちは色々と(?)可愛がってもらいました。
まだ入部して2~3週間ぐらいしかたってない頃、
榊原は柔道の経験が無くて横四方固めという寝技を加納先輩に教えてもらっていました。
するといきなり榊原が「ちょっ、先輩!なにしてんですか!」と叫びました。
僕がふりかえろうとすると、僕と寝技をやっていた佐久間先輩の右手がいきなり
僕の柔道着の襟の中に入ってきて、僕の乳首を揉みました。
僕は乳首と首筋が弱くて、「あっ ん」と情けない叫び声をあげてしまいました。
すると佐久間先輩が「お前、もう感じてんのか!?悪い子だなぁ」と
笑って今度は左手で僕の帯をほどき始めました。
寝技をやっていたこともあって僕の帯は簡単にほどけてしまいました。
僕はもう完全に思考回路がマヒしていて佐久間先輩のされるがままになっていました。
僕の上着を取ると佐久間先輩は自分の上着も脱いで僕に抱きつきました。
ふと横を見ると榊原はだいぶ抵抗していたけど、
加納先輩に完全に裸にさせられて、アソコを舐められて「ハァハァ」言っていました。
僕はそのまま佐久間先輩に身を預けたままでした。
まず、佐久間先輩の指が僕の乳首をなぞってきました。
僕は「クゥン」と訳のわからない叫び声をあげてしまいました。
そうしたらついに佐久間先輩が僕の乳首を舐めてきました。
そして片手で僕の柔道着の下着を脱がせ始めました。
すでにその頃、僕のアソコはガチガチになっていて佐久間先輩が僕を完全に脱がせて、
僕のアソコに触った時僕は思わず身をくねらせてしまいました。
佐久間先輩が「お前、相当感じてんな」とか
「もう少し我慢しろって」とか耳元でささやいてきて、それがまた僕を刺激しました。
僕がもうそろそろ絶頂を迎える頃、僕のアソコをいじっていた佐久間先輩の手が急に止まりました。
そして「じゃあ、これで終わり」と佐久間先輩が言ました。
僕はあまりにも気持ちよかったので「え~先輩!イカせて下さい!お願いします!」と頼みました。
すると佐久間先輩が「じゃあ俺のこと好きか?」と聞いてきました。
僕は(加納先輩よりも佐久間先輩の方が好きだったので)「ハイッ」と即答しました。
「じゃあ俺のアソコ舐めれるか?」
と聞いてきたので僕は「いいんですか?」と聞いてしまいました。
佐久間先輩は「あったりまえだろ!お前が舐めたら俺もお前がイクまで舐めてやるよ」と言って69のかっこうをしました。
僕は嬉しくてすぐに佐久間先輩のアソコを舐めました。
すると佐久間先輩もすぐに僕のアソコを舐めてくれました。
佐久間先輩のアソコは15cmぐらいあって結構太く、毛はそこそこありました。
佐久間先輩は舐めるのが上手く、1分もしないうちにイッてしまいました。
すると佐久間先輩が「お前、もうイッたのかよ。
エロい子だなぁ」と言いました。
僕は何だか悔しくて、佐久間先輩のアソコを必死に舐めました。
2~3分たって佐久間先輩の息が荒くなり「涼太!俺、もうそろそろイクぞ!」と言いました。
僕はその後も舐めていると10秒ぐらいして佐久間先輩もイキました。
その後、2人とも加納先輩と榊原の様子を面白そうに眺めていました。
榊原は完全に加納先輩のおもちゃにされていて、
両手・両足を帯で縛られていて乳首とか、脇をイジられて、されたい放題でした。
榊原が半泣き状態で加納先輩に「イカせてください!」と叫んでいたので。
佐久間先輩が「お前、いいかげんにしないと嫌われるぞ」と
助け船を出したので加納先輩が
「分かったよ。じゃあすぐにイカせてやるからな」と言って
榊原のアソコを握って上下に動かしました。
榊原はすぐにイッてその後、帯をほどかれました。
それを見届けて佐久間先輩が
「じゃあこれで今日の部活は終わり。お前らシャワー浴びて帰れよ」と言って
先輩達はシャワー室に行きました。

僕はあんまりシャワーを浴びる必要は無かったんですが、
榊原は加納先輩の精子を顔から腹まで浴びていたので2人でシャワー室に行きました。
シャワー室は2部屋あって1つは先輩達が一緒に入っていたので、
僕たちはもう一つの部屋に一緒に入って体を洗っていると
佐久間先輩がいきなり入ってきて
「お前ら、速く出ないと鍵をかう(←鍵をかけるの名古屋弁)ゾ」と
怒鳴ってきたので速く出て、4人で帰りました。
突然ですが僕の学年には男子が18人で女子が9人います。
その中に修平という男子がいます。
結構カッコイイヤツで、入学式の日から気になっていたんですが通学方法も違うし、
部活も修平はサッカ-部で僕とは違ったのでなかなか喋る機会もなく、
それに榊原(なぜか榊原だけ名字で呼んでしまう・・・)とも
色々とあったのであんまり修平のことは気にかけ無くなっていました。
まぁそんな感じで半年ぐらいたってしまいました。
10月のある日僕は部活が終わって教室に忘れ物をしたのを思い出し、教室に帰りました。
すると誰もいないはずの教室の電気がついていました。
幽霊でもいるのかと思って(嘘)恐る恐る扉を開けてみると、
サッカー部が終わった修平がたまたまいました。
別に喋ることもなかったので「オッス!」と言って軽く敬礼しました。
(これが僕の普段の挨拶です)修平も目は合わせずに
「オッス!」と言ったので、僕は自分の机から宿題を取り出して帰ろうと顔を上げると
修平が僕の顔をジッと見つめていたのでぼくは「どうかした?」と聞きました。
すると修平はいきなり「俺のことどう思う?」と聞いてきました。
僕はビックリしたのでとりあえず「別に・・・カッコイイんじゃない」とい言っときました。
また修平が「いや、そう言う事じゃなくて・・・好きか嫌いかってこと」といいました。
僕は「もちろん好きに決まってんじゃん!」と言いました。
すると、「好きってLikeの方?それともLove?」と聞いてきたので、
僕は「お前は?」と聞き返しました。
修平は「俺は・・・Loveだよ」と言いました。
ぼくが「俺も!」と言いうと修平は「マジで!?メッチャ嬉しい!
俺お前のことズッと前から好きだったんだ!」と言ってニコッと笑いました。
僕は何も言わずに修平の方に行き、目の前に立ちました。
そして修平が「何?」と言ってきたのとほぼ同時に抱きついてキスをしました。
最初、修平は驚いた様でしたが段々となれてきて、キスも口づけからディープキスに変わりました。
そして、十分にディープキスをした後、僕は修平の顔を舐めました。
部活の後でまだ汗が付いていておいしかったです。
その時、僕は不覚にも自分の弱い首筋を修平の真ん前に出していました。
すると、修平は僕の首筋を舐めてきました。
くすぐったいやら、気持ちがいいやらで一気に僕の頭の中に電気が走り、力を緩めてしまいました。
すると、修平の手が僕の制服の中に入ってきて僕の乳首を揉みました。
僕は部活の後でカッターシャツの下には何も着ていなかったので
修平の手が直接僕の乳首をいじりました。
僕は、必死に抵抗しようとして、まず、
乳首をいじっている手を動かなくするために強く抱きしめましたが、
それでも修平の手が止まらなかったので
「修平、まずは服脱がない?」と修平の気をそらそうとすると
修平は「じゃあ、野球拳でもしよっか!」と言って放してくれました。
ちょうどその時僕はカッターシャツとズボンとパンツで修平はユニホーム上下と
パンツでお互いの着ている物の枚数が同じだったのですぐに始めることが出来ました。
まずは僕が負けて上着を脱ぎました。
そして次、今度は修平が負けて上着を脱ぎました。
そして、修平が上着を脱いだ瞬間僕は修平に襲いかかり横になりました。
修平は「おい!何やッてんだよ!」と言ってきたので
「さっきのお返し~」と言って下着を脱がせました。
修平はユニホームだったので、すぐに脱がすことが出来ました。
そして得意の(?)寝技で修平を抑え込み、体中を舐めてやりました。
まず「みぞおち」に行き、その後乳首に行きました。
もう、10月の中旬で寒くなりかけていた事もあり、修平の乳首はかなり起っていました。
まず、右の乳首を舐めてやり、その後もう片方の乳首を舐めてやりました。
その頃には、最初抵抗していた修平もおとなしくなり「ハァハァ」と息を荒くして
時々「んっ」と声を出さないよう頑張っていました。
そんな修平が「なぁ、脇、舐めてくれない?俺、全然くすぐりとか効かないんだけど、
脇いじられんの好きなんだ・・・」と言いました。
もちろん僕は脇を舐めてやりました。
その時の修平の脇は、まだ毛が無くて汗でジットリしていました。
脇を舐めてやると修平の息はさらに荒くなり「あぁ~んっ」と、
もう我慢することもなく声をあげていました。
そして、修平のアソコを見るともう腹に付きそうなくらいビンビンになっていました。
僕はぬいてやろうと思って脇を舐めるのをやめて顔をちかづけて手で
修平のアソコを持つとそれだけで修平は「あぁ~」と叫んでイッてしまいました。
そのせいで僕の顔に修平の精子がもろにかかって顔中精子だらけになってしまいました。
修平はそんな僕の顔を見て笑っていたので
「笑ッてんじゃねぇよ!どうしてくれんだよ」と言うと
修平は「じゃあ、俺が全部舐めてやるよ」と言っていきなり僕を下にして顔を舐めてきました。
実際、下向きになっているとアソコが少し痛かったので、
抵抗もせずにいたら「そういやぁお前、俺の弱点教えてやったんだからお前も教えろよ!」と
修平が言ってきました。
僕は素直に「しょうがねぇなぁ。乳首と首筋だよ」と教えてやりました。
修平は「そっか」と言ってしばらく顔を舐めていました。
まだ荒い息が顔に当たって心地よかったです。
しばらくして修平が「もう終わったかな?あっまだ少し残ってたちょっと目をつむって」と
言ったので素直に目を閉じて2~3秒急に快感に襲われました。
目を開けると修平が両手で乳首をいじり、舌で首筋を舐めていました。
あまりもの快感で抵抗もせずに「んっ・・・ぅん」と軽く叫ぶと
修平が「さっきのお返しだよ」と言って片手を僕でアソコをいじりました。
僕はさっきからビンビンになっていたこともあってすぐにイッてしまいました。





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