今から10年以上前の事です。
俺が〇2の時友達(同級生)の弟との事を書きます。
夏休み前に友達の家に遊びに行った時その弟と初めて会いました。
スリムで髪ミディアムな中性的な少年でした。
当時は携帯も無かったんで後日友達の家に電話したらその弟が出ました。
友達は不在でしたが俺は暇だしとりあえず家まで行きました。
しばらくは他愛もない話をしていましたが弟君と話していて
ムラムラしてたんで下ネタを話題にしてみたら恥ずかしがりながらも乗ってきてくれました。
『セックスした事ある?』とか話していてチンポの話になりました。
サイズ聞いたりしていて俺はどうしても弟君のチンポが見たくなって
『実は悩みがあるんやけど聞いてくれる?恥ずかしいから誰にも言った事無いけど』で切り出して
『実は俺チンポ小さいんよ。
でも他人がどれくらいか見る事ないしどんなふうなのか知りたいけど面と向かって見せてって
頼むと変態扱いされるし…。』弟君は黙って聞いてくれてました。
『で、本当に言いにくいけど、悪いけど見せてもらえない?』と頼みました。
もちろん断られましたがもちろん断られましたが
『凄い悩んでるし、本当に目茶苦茶恥ずかしいのを我慢して思い切って頼んだから。
それに男同士なんだから…』とか色々言って頼みました。
しばらくして渋々少しだけならと承諾してくれました。
俺と弟君は2人とも学校の制服姿で弟君はベルトを外してモジモジしながらチャックを下ろしました。
紺色の学校指定のランニングパンツが見えた時は俺は完全に勃起していて先走りまで出ていました。
トランクスをゆっくり下げる手は少し震えていましたが一瞬見せたかと思うとすぐに戻してしまいました。
俺は『よく見えなかったからもうちょっと見せて』とトランクスを掴んで少し強引にずらしました。
弟君は『アッ!ちょっと!ダメです!』と身を引きました。
でも今度は強引に顔を近付けて『へ~凄いなあ。
半分剥けてるしカッコイイ形してるし。
羨ましいなあ』と言いながら触りました。
毛はフサフサでだらんと垂れたチンポは6、7センチで亀頭は半分見えてました。
隠そうとしましたが俺は思い切ってチンポを口に入れて舌で舐めました。
弟君は腰を引いて後ろずさりしましたが俺はガッシリしがみついて舐め続けると少しずつ勃起してきました。
弟君は腰を引いて俺の頭を離そうと後退りして壁際に逃げました。
俺は『噛んだり痛いことはしないから』と言いまたしゃぶり続けました。
でも興奮しながらもチンポは汚いと思ったのでティッシュに口にたまった唾を吐いきながら舐め続けました。
最初は『やめて下さい』
『どうしてこんな事するんですか!?』とか
言いながら抵抗していましたが次第にあまり動かなくなりジッとしていました。
弟君のチンポはビンビンになって皮は完全に剥け先走りが出ていました。
俺は『ごめんな。
でもカッコイイチンポだし急に触ったり舐めたくなったから…』と
理由にならない言い訳をしてその時は終わって帰りました。
1週間くらいしてまた電話したらまた弟君が出ました。
『この前はごめんな。怒ってるよなぁ。』と言うと
その事には触れず『兄ちゃんはまだ帰ってませんよ』と。
俺はダメ元で『じゃあ今から遊ぶ?』と誘うと『いいですよ』と意外な返事が。
近くで待ち合わせして2人で自転車に乗って
この前の話には触れずにまた他愛もない話をしながらしばらくウロウロして
市内の総合運動公園に着きました。
その総合運動公園は市営球場や陸上競技場、
テニスコートに多目的グラウンド等があって整備されているにもかかわらず
日中も閑散としていて犬の散歩をしたりランニングする人がたまに横切るくらいのものでした。
会った目的は最初からこの前みたいな事がしたかったからで
ぺちゃくちゃ会話が続いていたのをやめてトイレの前に自転車を止めて歩いて
『行こうか』と言うとついてきてくれました。
トイレの大便個室に入る前に弟君は少し躊躇していましたが入ってきました。
ドアを閉めて弟君の後ろにまわってズボンの上から触ると半起ちで揉んだり擦ったりすると完全勃起しました。
しばらくトランクス越しに触り前回の様にしゃぶりました。
弟君のチンポは12か13センチくらいで太さは5センチくらいでしたが径は丸形ではなく楕円でした。
それがなぜかエロくてより興奮してしゃぶり続けました。
次に『俺のチンポも触って』とズボン越しに触ってもらいました。
しばらく触ってもらい『脱がせて生で触って』と頼みました。
チャックを下ろしてトランクスを脱がされる瞬間は心臓バクバクでした。
行為そのものには元々興奮していましたが他にも一層興奮を増すわけがありました。
俺のチンポは粗チンで弟君よりも明らかに小さく通常時4センチ、
勃起時でも10センチにしかならず皮も半剥けにしかならないカントン状態だったので、
それを年下に見られる恥辱感が凄かったのです。
で、全てを見られた時に『俺のチンポ小さいよなぁ?』と聞くと
本当は誰が見ても小さいのに『わからないです』と気を遣ってかサイズの事は言おうとしませんでした。
俺は『じゃあ、さっき俺がやったみたいにしてくれる?』と頼むと
『え?舐めるんですよね?』と少し戸惑っていましたが
『嫌?』と聞くとスッと口を近付けて舐めてしゃぶり続けてくれました。
今は普通に剥けていますが当時は入浴時に全部剥いて
綺麗に洗っていたもののやっぱり臭かったはずです。
弟君のも少しニオイはしましたが俺ほどではなかったと思います。
しばらくしゃぶり合いをしてから俺は弟君のチンポを擦って
しごいて射精させようとしましたがなかなかイかずいつもやっている
オナニーのやり方を聞いてからそのようにしました。

5分くらいしてから弟君が『出そうです。
もう出ますっ』と言ってから数秒後に射精しました。
自分以外の人が射精するのを初めてみた驚きと興奮でしばらく無言でした。
それから『次は俺のもやってくれる?』と頼み弟君の手でやってもらいました。
当時俺は皮オナニーをしていたので弟君に
『皮を摘んで先っぽの方を揉んで』と頼み3分もしない内に『出る。出るっ』と射精しました。
俺の汚い精液が弟君の指に付いてしまい一瞬動きが止まりましたが続けてやってもらい搾り出しました。
当時はチンポにしか興味がなかったし同性に対して恋愛感情を抱くとかはありませんでした。
キスや他のペッティング行為にも大して興味がなかったので専らチンポばかりでした。
その日はお互いそれで帰りました。
その年の秋にまた弟君と会い総合運動公園のトイレでやりました。
陸上競技で使うランニングパンツを持っていたので持参して弟君に穿いてもらい、
その格好のまま前回と同じようにしゃぶり合いをしてその後、
弟君だけ靴下を残して全裸になってもらい目の前でオナニーをしてもらいました。
見られてするのが恥ずかしいのか顔を真っ赤にして一生懸命に手を動かしていましたが
数分して『あ、もうそろそろ出ますっ』と声を揺らしながら言うとビュッと射精してしまいました。
。次に俺も見てもらいながら自分でやりました。
見られながらの射精は強烈な気持ち良さがあった事を覚えています。
それから約〇年間は約2か月に1回のペースで会って同じような事をしました。
弟君には『こういう事は嫌?』と何回か聞きましたが『わからない』と曖昧な返事だけでした。
多分、嫌々から始まったけど呼べば普通に会っていたし行為も積極的だったから、
嫌ではあるものの興味半分もあったのかもなぁと今では懐かしく思います。
でも彼にとっては苦い過去なんだろなぁ。
悪い事してしまいました。
大してエロくもありませんでしたがこれで終わります。





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