ショタ小説オレの名前は大輔 "オレの名前は大輔。とある大学に通う普通の学生だ。学部は教育学部。アルバイトは塾講師。そう、オレの将来の夢は教師だ。それも〇学校の。ゆえに、オレはショタである。オレが、普通の人間からショタコンへと変わっていった、その経緯をみんなに知ってもら... 2023.10.11ショタ小説
ショタ小説僕が精通を迎えたのは〇学〇年の夏 "僕が精通を迎えたのは〇学〇年の夏です。2歳年下の近所に住む友達のの手の中で精通を迎えました。マサルとは幼馴染でお風呂も一緒に入る仲で、いつの間にかチンチンを触りあって遊ぶようにもなってました。お互いに勃起まではしてましたけど、ただ触ると気... 2023.10.10ショタ小説
ショタ小説彼はいつでも、クラスの中心にいた "彼はいつでも、クラスの中心にいた。とにかく明るい性格で、決して敵をつくらなかった。ジョークは言うが相手を傷つける類のものはなく、その人懐っこい笑顔は快活な少年そのものだった。勉強が苦手でスポーツが得意なことも、より一層彼を引き立てていた。... 2023.10.09ショタ小説
ショタ小説男の呼気 "男の呼気に含まれるタバコ臭さにどこかエロスを感じながら、翔太は、口元に差し出された男の掌に、さっきから口腔内に溜め込んでいた唾液をドロリと吐き出した。気持ち悪いほどニタニタと微笑む男が、翔太の口元から垂れる唾液を指先で拭った。男は右手の掌... 2023.10.08ショタ小説
ショタ小説デブショタリーダー "毛の生えてないデブショタリーダー、顔は赤ちゃんで体はムチムチ。まだ生えてないくせに仲間の前ではリーダーであるがゆえに、他の〇学の不良相手に「あ・・あ、ぁんだゴルァ!・・・・・」と恐る恐る凄んでみたり。全然怖くないどころか可愛いw家に帰ると... 2023.10.07ショタ小説
プールプール 〇学校4、〇年の時スイミングスクールに通っていました。スクールの生徒は30人程でこじんまりとしてましたが、ここの先生たちは非常に厳しく、体操の時間に遅刻したら全裸で体操させられてました。ちなみに自分が〇年間在籍中、女子は誰一人遅刻しませんで... 2023.10.06プール
巨根私立の男子校 坂本 "僕の通ってた〇学は私立の男子校で、家が遠い人向けの寮がありました。そこでの話をしていこうと思います。4月の初め、入寮して初日の夜、夕食が終わった後の自由時間に先輩たちの指示で男子の寮生全員が1階の食堂に集められた。僕たち〇年は7人、2,〇... 2023.10.05巨根
部活柔道部に入部して "純太が〇年の男たちの異様な目線に気付いたのは、〇学に上がり、柔道部に入部して1ヶ月が過ぎた頃だった。小柄で、見た目には〇〇と言っても通用しそうな彼だったが、低学年から続ける柔道の腕は既に部内の大柄な先輩を凌ぐほどで、彼の存在は嫌でも目立っ... 2023.10.04部活
体験談〇〇の時 〇〇の時、担任の先生(男 28くらい)に○○ちゃんの悪口言ったとかで放課後残された。なぜか畳が敷いてある家庭科室に連れて行かれて説教された。「どうして悪口言ったんだ?」みたいな話だったのにいつの間にか「そんなのは男のすることじゃないなぁ、ち... 2023.10.03体験談
ショタ小説構想3秒 父が死んだ。ざまあみろ、と俺は思った。彼がこの世界に置いていったのは、吹けば飛んでしまいそうな幾ばくかの遺産と、二人目の妻と、その息子と、そして俺だけだった。彼が存在していたことを明確に証明するものなど、何も残らなかった。或いはそれが人の死... 2023.10.02ショタ小説
ショタ小説あいつのことがやたら気になって "このところ、あいつのことがやたら気になって、部活の練習もまともにできない。あいつは男で、確かに身体は小さくて男らしいって感じじゃないけど、だからって、やっぱ男だって事実に変わりはない。でも、それが気持ち悪いとか嫌とか、そんなこと考える隙間... 2023.10.01ショタ小説