PR

野球拳

この記事は約8分で読めます。

年齢がバレるのが怖いですが(笑)一つ、思い出話を。

今から20年前、僕が〇〇の夏休みのときの体験です。

豊満むちむち野球部員のMくん

(スペックは暗記・当時158cmで85kgだった)と友達になった僕は、

初めて彼を見たときから、

Mくんの、ぱっちりした二重まぶたと茶色い瞳、白い肌、可愛い赤い唇、真ん丸な顔、

スベスベの肌、むちむちパンパンに着ている詰襟の学生服や体操服をはち切れんばかりにした、

でっぷりと肥満した肉体、お乳、大きな盛り上がった巨尻、太い脚に釘付けになっていたのです。

更に彼は田舎の農家の子で、素直で純朴な性格は都会育ちの僕には

(実は僕は転校生だったのです)新鮮で、

同じ年齢ながらも弟のように愛くるしくさえ思えました。

帰宅部員だった僕は、放課後、青々後とした坊主頭に汗を浮かせて部活の白いユニフォームを

ピチピチに着て練習しているMくんの姿を思い出しては家でオナニーしていたものです。

夏になり、僕は露出度が一番高くなるプールの時間を楽しみしていました。

何と僕の通っていた〇〇校は水泳の授業で水色のビキニ(!)着用だったからです。

転校する前の〇〇校ではトランクス型だったのに・・・正直焦りました。

しかし、野球部員は型を冷やすといけないからということで、水泳の授業を免除されていたのです。

結局、楽しみにしていたMくんのビキニ姿は拝めず、

Mくんはいつも名札付きの白い体操服の半袖Tシャツに、

短い紺の短パンで豊満過ぎる眩しい肉体を覆い隠し、暑いプールサイドに体育座りして、

恥ずかしいビキニ姿の僕を見てゲラゲラ笑っていました。

でも僕は体操服に浮き上がるMくんのお乳の膨らみや、むちむちのお腹、

完全に剥き出しになっている僕の2倍はありそうな白くて太いフトモモとふくらはぎ、

丸くて可愛い足の指を見て、泳いでる最中も股間を勃てていました。

しかし、思いがけずMくんの禁断のビキニ姿を拝める機会が訪れました。

夏休み直前に開かれる水泳大会で野球部代表でMくんと他数名が泳ぐことになったのです。

後から野球部員から聞いたのですが、校内水泳大会で野球部代表として

泳ぐメンバーの選出にMくんを含む補欠メンバーが集まってジャンケンをして

負けたMくんと数名が参加せざるを得なくなったそうなのです。

思わず神様に感謝しました。

さて、〇〇校に入ってから初めて水着を着用したMくん。

まさか、男子生徒の誰もが敬遠するビキニ(肥満してる子は特に)を着て肥え太った豊満すぎる肉体を

全校生徒の前で晒す機会があろうなどとは夢にも思わなかったはずです。

プールサイドに立っていたMくんは往生際悪く、出番が来るまで体操服の上着を着て、

下半身をバスタオルで覆って隠していましたが、彼の前でニヤニヤしている僕を見ると、

坊主頭と白い顔を赤らめて、真っ白な歯を見せてはにかんでいました。

しかし、そんな儚い抵抗も束の間、ついに彼の出番が来ました。

上着の白いTシャツと、肝心な部分を隠し続けた邪魔なバスタオルを取り去った

Mくんが全校生徒の見つめる飛び込み台の前に現れました。

真っ白な肥満体を晒して、のしのし歩く丸刈りのMくん。

女子生徒よりも大きなお乳が弾み、乳首は色素の薄い陥没乳首、厚くて太い二の腕、

お腹は丸くぽちゃぽちゃと張り出し、下半身を覆う水色のビキニが下半身の贅肉を圧迫し、

ハミ出た下腹とフトモモの肉のせいで細くなっており、

股間を隠しているだけのマイクロビキニ状態

(マジです!)で水着に張られた名札が半分見えません。

たっぷりとした脂肪と、毎日部活で鍛えられた筋肉で盛り上がった巨大過ぎるお尻は

ビキニから下の部分が若干ハミ出ていました。

そして毛むくじゃらのぶよぶよに太った先生よりも更に太いMくんのいフトモモと

ツルツルの豊満なふくらはぎが。

野球部員の応援とも失笑とも取れる声援と全校生徒の好機の目がビキニ姿のMくんに集中しています。

毎日炎天下で練習しているにも関わらず、日焼け一つしていない真っ白な肌。

厚みのある真ん丸でっぷり、むちむちの豊満さは、飛び込み台前で居並ぶ生徒たちの中でも、

ひときわ目を引きます。

特に水色のビキニに包まれたイヤらしくて重量感のある下半身と太い脚が。

ただでさえ野球部員はみんな下半身が太く発達するのに、Mくんは更に肥満してるもんですから、

本当に巨大なお尻でした。

何せ、飛び込み台の前で合図の笛を吹いている中年太りした先生よりも巨大なお尻でしたから。

Mくんを知らない人が見たら野球部員ではなく、柔道部員、いえ、

相撲部員かと勘違いしても不思議ではありません。

部活対抗リレーの出番が来て飛び込み台に立つ、どっしりした卑猥なビキニ姿のMくん。

その姿を見た僕の股間は沸騰していました。

名札の付いた白い水泳帽を被り、第1泳者として水しぶきを上げてプールに飛び込むMくん。

それを目で追う僕。

野球部員の野太い声援と、女子の歓声が響く中、クロールで25m先の壁を目指し泳ぐMくん。

壁に手を突き、肥え太った肉体を反転させる姿は、Mくんの肌が真っ白いため、

ジュゴンのように見えました。

結局彼は5人中3番目でしたが、プールから上がるときに、

濡れた重そうな肉体を揺らす彼の後ろ姿から、透けて見える巨大な肉尻の割れ目がくっきりと、

はっきり見えました。

更に、久々に泳いだのか、激しく息をして大股開きでプールサイドに座り込む

Mくんの太い太ももの隙間から、何と、おちんちんのカタチが水着の布越しにバッチリと

透けて浮き出ていたのです!僕はとっさに思いました。

「小さい・・・・」

さすがに陰毛の有無はわかりませんでしたが、

大きさは〇〇生のときの僕くらいしかないのが確認できました。

マヌケな話ですが、彼は水着の下にサポーターを履かないで参加していたのです。

僕はMくんが大股開きでいる間、彼の股間を凝視し続けていました。

部活対抗リレーが終わるまで10分程度、ずっと濡れて無防備なスケスケ状態を

少年の手配師: 強制女体化の調教が始まる (アダルトノベル)
大学受験を目前に控えた優等生、和馬はセルフダムに拉致された。性具や拷問器具の並べられた部屋に監禁され、卑劣な男達から陵辱の限りを尽くされる。強制的な女体化や調教の後、性奴隷としてどこかの愛好家に売り飛ばされる運命だという。絶対に逃走不可能な...

見せてくれていたMくん。

やがてリレーが終わり、重そうに立ち上がったMくんが透けたビキニから巨尻の割れ目を

くっきりと見せながら、手すりにかけていたバスタオルを下半身に巻くのを見届けると、

急いで男子トイレに走り、ビキニ姿や偶然見えた巨尻の割れ目、

僕的に大ボーナスである、おちんちんを思い出してオナニーしました。

夏休みに入って数日経った頃。

水泳大会で見たMくんの悩殺的なスケスケビキニ姿の興奮が冷めやらぬ僕は、

用事もないのに〇〇校に度々行ってました。

もちろん、炎天下で部活をしているMくんを視姦するためです。

あの頃カメラ付き携帯があればなと思い歯軋りしそうになりますが、

僕が〇〇生の頃はまだ世の中には携帯なんて無かったわけで、どうしようもありません。

うだるような暑さの中、練習試合で一塁を守っているMくん。

フェンス越しに彼の丸くて厚い背中を見つめる僕の目は、

水泳大会で初めて見たMくんの白い脂肪の裸体を練習用ユニフォーム越しに透視していました。

時折、太い二の腕を上げて赤くなった顔に押し付けて汗を拭き、大きな声を出しているMくん。

僕の眼力はMくんが着ている汗まみれでパツンパツンの白い練習用ユニフォームの上着と

タンクトップを除去し、ベルトを外して白いズボンを脱がし、

ストッキングもスパイクも消去できました。

しかし、まだ見ぬ領域はスケスケの割れ目から想像するしかありません。

そのとき、僕は激しい衝動に突き動かされて決意しました。

野球部のクラブ活動が終わった後にMくんに声をかけて彼の家に遊びに行こうと。

そうして夕方までに野球部の練習は終わり、僕はいよいよ水道の蛇口の下に坊主頭を突っ込んで

流水で汗を流しているMくんに声をかけました。

声をかけると水でビジョンビジョンの顔にいっぱいの笑顔で

「あ、来てたんだ!」と僕が居たことにビックリ&嬉しいっぽいかんじでした。

僕が誘おうとする前に「これからみんなと家で遊ぶんだけど来る?」と逆に誘われ、

みんなとってのがひっかかるけど家にも行きたいから一緒に遊ぶ事になりました。

家に着くと野球部のメンバーやらで7人が集まっていて

最初は色々テレビやらゲームやらで遊んでたんだけど

「なんかさ~面白い事しない?」と誰かかが言い出した。

「じゃあこの間の続きしない」

僕はなんの事かわからずに「なになに?」と聞くと

「野球拳、おもしれ~ぞ~」とみんなのテンションがあがりました。

真夏の服装と言えばシャツに短パン、パンツ(当時はみんな白のブリーフ)の計3枚しか着ていなく

3回負ければ終わりの状況でしたが

「この間の続き」と言うことで

「じゃあお前はシャツぬいで」

「お前はパンツ一丁な」と服を脱ぎ出しました。

肝心のMくんは・・・脱がない・・・なぜならジャンケンが超強いらしい。

そんなこんなで始まった野球拳も全裸なってしまう奴もいて盛り上がってはいるんだけど

Mくんが負けない・・・

全裸になった奴も男ばかりで誰もいないから恥ずかしさがあまりないらしく

全裸のまま何故かジャンケンに参加してるし次なに脱ぐねんって感じでしたが、

とうとうMくんが連続で負けました。

連続で負けたMくんの姿は、ぱつぱつのブリーフ1枚で僕は興奮して

半起ちになりましたがまだ僕は1回しか負けてないから短パンで誤魔化せてました。

しかし、最初に全裸になってた野球部の一人が

「M、やっぱりオッパイが女子だからエロいな!」とMくんのオッパイを触り出しました。

とたんに半起ちだった僕のチンコが完全に起ってしまいました。

オッパイを触られているMくんはブリーフ1枚です、かわいい陥没乳首、

プニプニのお腹、おへそ、ちょこんと膨らんだブリーフ越しのチンコ。

恥ずかしそうに「もうやめてよ~」と笑っている笑顔。

そんな姿に興奮したのかどうかはわからないけどMくんを触ってた全裸の野球部、

さっきよりチンコがデカイ?起ってきた?Mくんもう一度負ければちんこ見れる!でも、

俺もう一度負けたら勃起がばれる!ちんこ見たいけどまずはこの勃起をなんとかしないと・・・

勃起は治まりそうにないから、あの野球部の半起ちを勃起させて勃起仲間?を増やそう!?

「ねぇ、ちんこ起ってない?」全裸の野球部の奴に攻撃開始。

奴は「そんなことねぇよ」するとまわりのみんなは

「あっ、ほんとだ」

「起ってる!」

「Mのオッパイ揉んで興奮したろ!」みんながちんこに注目し始めた。

するといきなりMくんが「いっつもおれのオッパイ揉みやがってw」と

半分冗談であいつのちんこを揉みだした!

必死に逃げようとするあいつをみんなで押さえつけ

「ほら、やっぱり起ってる!」

Mくんは半起ちのあいつのちんこを親指と人差し指で摘まみながら笑ってる。

よし!勃起仲間誕生。

待てよ、でも・・・ブリーフ姿のMくんにちんこいじられてる!羨ましすぎる!!!

私の少年(1) (ヤングマガジンコミックス)
この感情は、母性?それとも--。スポーツメーカーに勤める30歳、多和田聡子は、夜の公園で12歳の美しい少年、早見真修と出会う。元恋人からの残酷な仕打ち、家族の高圧と無関心。それぞれが抱える孤独に触れた二人は、互いを必要なものと感じていく--...
Amazon.co.jp
Amazon.co.jp

コメント

タイトルとURLをコピーしました